初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
「アプローチが下手な人は、大体ボールを左に置きすぎている」という片山晋呉。特にオープンスタンスで構えている人は、自分が思ったよりもボール位置が左にズレていることがある。
住友生命Vitalityレディス 東海クラシックで今季3勝目を飾った岩井明愛。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
リリア・ヴの体重移動をほとんどしない左軸打法をプロコーチの森守洋氏が解説する。
練習場ではいいショットが打てるのに、コースに出ると安定しない……そんな悩みを抱えるゴルファーは多いはず。ただ、そのミスはコースのちょっとした罠に気が付けていないからかもしれない。今回は、ツアープロの市原建彦、プロキャディ市原大輔の“市原兄弟”に罠を回避する方法を聞いた。
片山晋呉のボール位置の基本は左耳の付け根の下。しかし、アイアンやフェアウェイウッドといった地面の上から打つクラブと違い、高くティアップして打つ「ドライバーは特殊」だという。
レギュラーツアーで通算31勝を挙げ、51歳となった現在も第一線で活躍する片山晋呉に、『ボールとの距離』が一定になる方法を聞いた。
身長154センチと小柄ながら、最長328ヤードという飛距離を誇る鈴木真緒に飛ばしのコツを聞いた。
ゴルフは体を使ってスイングする。だから手打ちは良くないといわれているが、極端な考えはむしろ飛距離低下の原因となる。
信じられないような新理論「パワーコネクティング」であなたに合ったアドレスを見つけよう。
7番アイアンはスタンスの真ん中? ドライバーは左足カカト線上? 片山晋呉が語る再現性の高いショットが打てるボール位置とは?
ライの良いラフから「ダルマ落とし」を防ぐ佐久間朱莉のテクニックを、プロコーチの石井忍が解説する。
米ツアー2年目のシーズンを送っている西村優菜の正確なドライバーショットをプロコーチの森守洋氏が解説する。
「トップは高いほうが飛ぶ」そう思っている人は多いだろうが、フォローを大きくしたほうが振り切って飛ばせるという。
「ソニー 日本女子プロゴルフ選手権大会」で今季6勝目を飾った竹田麗央。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
クラブを効率的に動かして平均264.81ヤード飛ばすブルック・ヘンダーソンのドライバーショットをプロコーチの森守洋氏が解説する。
昨年9月に覚醒した久保勝美のパッティング。いったい何を意識した?
練習場でのナイスショットは、目だけで判断してはいけない。インパクト音を耳で聞いて判断するのが重要だ。
古江彩佳の81.5%のフェアウェイキープ率を誇る正確無比なドライバーショットを、プロコーチの森守洋氏が解説する。
スコッティ・シェフラー(米国)、キャメロン・チャンプ(米国)、そして日本では小祝さくらなど、国内外のツアートップ戦線で活躍する選手が得意とするドライバーショットが、パワーフェードです。プロに好まれるフェードボールですが、その一方で、飛距離が出ない、球が上がりすぎるなどの理由から敬遠しているアマチュアゴルファーも多いのではないでしょうか。本記事では、パワーフェードと通常のフェードの違いから、パワーフェードの理論、そしてパワーフェードの具体的な打ち方まで解説します。
一般的にアマチュアのドライバーの平均飛距離は200ヤードといわれているが、内男女ツアーで帯同トレーナーとして活動した経験を持ち、ゴルフ専門フィットネスクラブ「トータルゴルフフィットネス」を立ち上げた菅原賢(すがわら・けん)氏は「40代、50代であっても250ヤード飛ばすポテンシャルがある人は多いと思います」と話す。
5月の国内メジャー「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」をツアー史上最年少の15歳176日で制したイ・ヒョソンのスイングを、青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が解説する。
片山晋呉が2年前のオフにスイングを目撃した日から、注目している女子プロがいるという。
「ベストスコアを更新したい!」「スコアを安定させたい!」と考えるなら、フルショットを練習するよりもアプローチの技術を磨くことが優先です。グリーン周りから2打で上がることができれば、大崩れは激減! ゴルフレベルがグンと上がります。今回はアプローチショットの基本や状況別の打ち方、効果的な練習法を紹介していきます。
低いトップから平均飛距離255.47ヤード飛ばす渋野日向子のドライバースイングを、プロコーチの森守洋氏が解説する。