初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
国内メジャー優勝経験者の“業師”五十嵐雄二が、バンカー越えと砲台グリーン下からウェッジを上手く使って打つ方法を紹介
ゴルファーがプレッシャーに負けてしまうのは“考える脳”が口を挟むから。“感じる脳”だけでプレーすればプレッシャーに負けずに打てるという。
昨年でツアーから撤退した上田桃子やルーキー・六車日那乃などを輩出する「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏が、米国男子ツアーでバーディが量産される理由を解説する。
身長152センチと小柄な吉本ひかるがフェアウェイウッドを打つコツを解説する。
米ツアーで活躍する岩井ツインズのスイングをプロコーチの大西翔太が解説する。
反発性能が高いクラブはフェース上で“滑る”ことがあり、球がつかまりにくい。クラブフィッターの吉田智が原因と対策を解説する。
「KKT杯バンテリンレディス」で6位タイ、「明治安田レディス」で2位タイと活躍を見せた永嶋花音のスイングをプロコーチの平尾貴幸氏が解説する。
フルショットでは大きい残り50ヤードのアプローチになると、左足を引いたオープンスタンスで構えるゴルファーは多い。しもしかしたら、それが50ヤードでミスを連発する原因かもしれない。
「北海道meijiカップ」で、ツアー通算3勝目を飾った河本結のスイングをプロコーチの南秀樹が解説する。
ナイスショットの回数を増やすためには、ナイスショットの感触を記憶させることが大事。そこで重要になってくるのがポストショット・ルーティンだ。
初日サスペンデッドとなった「北海道meijiカップ」で、17番までで5バーディ・1ボギーの4アンダーで暫定首位タイの入谷響。トップで顔が完全に右を向く個性的なスイングをプロコーチの南秀樹が解説する。
ツアープロたちが「打ち方は同じだ」というアイアンとドライバーだが、実は異なる部分多い。その違いをプロコーチの堀尾研仁が解説する。
5月の「パナソニックオープンレディース」で復活優勝を果たした菅沼菜々のスイングを、青木瀬令奈のキャディ兼コーチを務める大西翔太が解説する。
「AIG女子オープン」で海外メジャー初優勝を挙げた山下美夢有のスイングを、プロコーチの南秀樹が分析する。
ツアープロたちが「打ち方は同じだ」というアイアンとドライバーだが、実はさまざまなスイングの違いがある。その違いをプロコーチの堀尾研仁が解説する。
日本では1人の選手に1人のコーチがつくのが一般的だが、米PGAツアーではスイングコーチとは別に、ショートゲームコーチがいることも珍しくない。実は日本にも、『タイトリスト ボーケイウェッジコーチ』の肩書きを持つアプローチ専門コーチ、永井直樹がいる。
昨年でツアーから撤退した上田桃子やルーキー・六車日那乃などを輩出する「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏が、米国男子ツアーでバーディが量産される理由を解説する。
最悪の事態に遭遇したとき、「なんじゃこりゃ!」と動揺するのと、「思っていた通り」と受け止めるのとでは、次のショットを打つときの心理状態が大きく変わってくる。常に最悪の事態を想定しておくことが大事だ。
「AIG女子オープン」の初日、岡山絵里とともに5アンダーで首位タイ発進を決めた竹田麗央。そのスイングをプロコーチの大西翔太が解説する。
今季2度の最終日最終組を経験し、3度のトップ3入りを果たしている仲村果乃。優勝も近いといわれる仲村のスイングをプロコーチの平尾貴幸氏が解説する。
「HS38m/sじゃ、どうやったって飛ぶわけない…」と諦めていませんか? 実はそんなことありません。効率的なインパクトなら、まだまだ飛距離アップできるんです!理論派プロコーチ・関浩太郎が解説します。
「大東建託・いい部屋ネットレディス」で、渡邉彩香が逆転優勝。3年ぶりとなるツアー通算6勝目を飾ったそのスイングをプロコーチの南秀樹が分析する。
ルーキーながらも4月の「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」にて優勝争いを演じた中村心。そのスイングをプロコーチの平尾貴幸氏が解説する。
昨年でツアーから撤退した上田桃子やルーキー・六車日那乃などを輩出する「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。2016年不調に陥った上田が復活した“魔法のドリル”があるという。一体どんなドリルなのか?