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シャフト 記事一覧
「自分はこういうタイプだから、こういうシャフトが合う」。クラブ好きには、思い込みが激しい人も多いようだが、それがシャフト選びの失敗になることも。
ぶ厚いインパクトによる安定した強弾道で飛ばせると話題のUSTマミヤ『LIN-Q(リンク)』シリーズの追加モデルとして、FWとHY(ハイブリッド)専用設計のシャフトが発売される。“とにかく曲がらない”をコンセプトに開発されたシャフトの実力とはどんなものなのか。QT出場経験を持つゴルフライター田辺直喜が試打テストを行った。
トゥルーテンパースポーツインクジャパンの新製品!
ヘッド同様、シャフトも日々進化している。「こんな球を打ちたい」と思ったら、シャフトにそれを求めるのもありかも。
USTマミヤの『LIN-Q』シリーズにFW&HY用が追加!
自分に合うのは○調子と決めつけている人がいるが、それが原因で、ベストなシャフトに出合えない人も。
最近のツアープロの使用シャフトをチェックすると、赤いコスメのモデルに移行する選手が増えている。主要メーカーの『赤シャフト』といえば、先端が走るモデルが多いが、これまではボールをつかまえられないアマチュア向けのイメージが強かった。なぜ今、『赤シャフト』に移行するプロが増えているのだろう。
シャフト選びで最も優先すべきは、「全体しなり」か「部分しなり」か。合う合わないはどうすれば分かるの?
日本シャフトのドライバー用カーボンシャフトに新ブランド誕生!
新しいシャフトが出ると、すぐに試したくなるけど、果たして自分に合っているのだろうか? 正しく選ぶ方法を学ぼう。
「あのドライバーが飛ぶ」などと聞くと買いたくなるが、お店に行ったら、シャフト選びから行うとベストフィットになるぞ。
石川遼の今季のドライバースペックが早くも絞り込まれた!
三菱ケミカルの2024年モデル2機種を「打ってみた!」。
2023年シーズン終盤にツアーローンチされ、ギア通の間で話題となっていた“赤テンセイ”と“白マナ”の情報がついにリリースされた。ALBA.Netでは三菱ケミカルの最新モデル『TENSEI PRO RED 1K』と『Diamana WB』を入手し、最速試打を敢行した。
アスリートゴルファーから絶大な支持を受けるシャフトメーカー三菱ケミカルの最新モデルの情報を入手した。どうやら、これまで日本未発売だった“赤テンセイ”と元調子系シャフトの定番“白マナ”の新作が来年早々に発売になると言う。それぞれどんなシャフトに仕上がっているのだろう。
2023年「樋口久子 三菱電機レディス」でツアー初優勝を挙げたリ・ハナ。フェードからドローに球筋を変え、10ヤード以上の飛距離アップに成功したことがその原動力となったのだが、その影にはハナを支えるシャフトメーカーの存在があった。