初日サスペンデッドとなった「北海道meijiカップ」で、17番までで5バーディ・1ボギーの4アンダーで暫定首位タイの入谷響。トップで顔が完全に右を向く個性的なスイングをプロコーチの南秀樹が解説する。
日本男女ツアーのプロの使用ドライバーを調査すると、これまでとはまったく異なる傾向が明らかになった。その詳細をレポートする。
キャスコが手掛ける、フィッティング力に優れたカスタムパーツ!
ツアープロたちが「打ち方は同じだ」というアイアンとドライバーだが、実は異なる部分多い。その違いをプロコーチの堀尾研仁が解説する。
20年以上にわたり、ツアープロから圧倒的な支持を受けてきたグラファイトデザインの「ツアーAD」シリーズ。その新たな展開をしめす発表会が8月4日に都内で開催された。会見では、新シャフト「FI(エフアイ)」「Lia(ライア)」の2モデルが発表されただけでなく、ブランドのロゴマークも一新。さらに日本ゴルフ協会(JGA)との新たなパートナーシップも発表され、まさに“23年目の大転換”を象徴するイベントとなった。
5月の「パナソニックオープンレディース」で復活優勝を果たした菅沼菜々のスイングを、青木瀬令奈のキャディ兼コーチを務める大西翔太が解説する。
4ホールに及ぶプレーオフを制し、悲願のツアー初優勝を「日本プロゴルフ選手権」でつかんだ清水大成。そんな彼が現在、新たなドライバーの調整を進めているという。その詳細をレポートする。
「AIG女子オープン」で海外メジャー初優勝を挙げた山下美夢有のスイングを、プロコーチの南秀樹が分析する。
ツアープロたちが「打ち方は同じだ」というアイアンとドライバーだが、実はさまざまなスイングの違いがある。その違いをプロコーチの堀尾研仁が解説する。
禁断の企画発動!? ゴルフクラブ試打マシーン・ミヤマエ『ロボ3』を持つ、プロギアのR&Dセンターで精密検証!
「AIG女子オープン」の初日、岡山絵里とともに5アンダーで首位タイ発進を決めた竹田麗央。そのスイングをプロコーチの大西翔太が解説する。
ゴルファーなら誰もが手に入れたい「飛ぶドライバー」。最近のドライバー売り上げランキングの上位モデルは、固定化しつつある傾向が見られる。そこで、上位モデルがなぜ人気なのか、その理由を調査してみた。
今季2度の最終日最終組を経験し、3度のトップ3入りを果たしている仲村果乃。優勝も近いといわれる仲村のスイングをプロコーチの平尾貴幸氏が解説する。
禁断の企画発動!? ゴルフクラブ試打マシーン・ミヤマエ『ロボ3』を持つ、プロギアのR&Dセンターで精密検証!
レギュラーツアーの参戦経験もあり、ドラコン競技で最長365ヤードの記録を持つ女子プロゴルファーの高島早百合。先日、SNSで第2子誕生を報告したばかりだが、今度はアマチュアの飛距離アップの夢を叶える練習器具を生み出した。製品化に向けてクラウドファンディング「CAMPFIRE」で支援を募っている。
「HS38m/sじゃ、どうやったって飛ぶわけない…」と諦めていませんか? 実はそんなことありません。効率的なインパクトなら、まだまだ飛距離アップできるんです!理論派プロコーチ・関浩太郎が解説します。
身長166cmながらツアー10勝を挙げ、米ツアーでも5年間プレーした田中秀道。長年ショットの方向性に悩んできたという彼の最新セッティングを激写し、その詳細をレポートする。
「大東建託・いい部屋ネットレディス」で、渡邉彩香が逆転優勝。3年ぶりとなるツアー通算6勝目を飾ったそのスイングをプロコーチの南秀樹が分析する。
ルーキーながらも4月の「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」にて優勝争いを演じた中村心。そのスイングをプロコーチの平尾貴幸氏が解説する。
今年もさまざまなタイプのドライバーが発売され話題となっているが、今回は最新48モデルを6タイプに分類。その中からタイプ別のイチ押しモデルを、ギアに精通するプロゴルファー・飯沼大輔の視点で選んでもらった。
昨年まで3年連続で平均飛距離1位に輝いた河本力。今季はその河本を抜いて、平均318.52ヤードでトップに立っている選手がいる。プロ4年目のシーズンを送っている22歳の内山遥人だ。彼に飛ばしのヒントを教えてもらった。
マイナビ ネクストヒロインゴルフツアーで活躍する中島萌絵に、力に頼らず飛ばす秘密を教えてもらった。
今季トップ10入り3回で、現在メルセデス・ランキング34位につける葭葉ルミ。好調のスイングをプロコーチの平尾貴幸氏が解説する。