今週、本格供給が始まった、ブリヂストンとフジクラの未発表プロトに注目!
桑木志帆が自身のインスタグラムを更新。初めて参戦した「全米女子オープン」を振り返った。
桑木志帆は、全米女子オープンの会場でさらなるレベルアップを誓った。
桑木志帆が自身のインスタグラムを更新。お気に入りのゴルフウェアを紹介した。
吉田優利が自身のインスタグラムを更新。台湾で撮影した20枚の写真を一挙に公開した。
昨季3勝を挙げ、一躍トッププロの仲間入りを果たした桑木志帆。今季の年間女王候補にも挙がっている彼女のセッティングについて本人に直撃取材した。
うーん、残念! 桑木志帆の“100万円バッグ”はまたの機会に。
昨シーズン、初優勝を含む3勝を挙げた桑木志帆。ドライビングディスタンスとフェアウェイキープ率の順位から決まるトータルドライビングでは1位に輝いた。そんな桑木の飛んで曲がらないスイングを、臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらおう。
岩井姉妹のスタッフが公式インスタグラムを更新。タイで合宿する様子を投稿した。
桑木志帆が自身のインスタグラムを更新。吉田優利とチームラボに行ったことを投稿した。
今季3勝を挙げて一躍トッププロの仲間入りを果たした桑木志帆。彼女のセッティングを撮影すると、面白いスペックを発見。その詳細をレポートしたい。
今日はクリスマス。真っ赤なお鼻のトナカイさん…を想像させるドライバーのフェース面。マジックでボールに線を描く人なら経験したことはあるだろうインクの写り。それを残したまま使っているのが、24年シーズンに国内メジャー「JLPGAツアー選手権リコーカップ」など3勝を挙げた21歳、桑木志帆である。その理由が納得だった。
2024年の全37試合を振り返り、大会ごとに印象に残った“1シーン”を紹介する。
17日、都内ホテルで「JLPGAアワード2024」が開催された。特別賞はHitachi 3 Tours Championshipで優勝したJLPGAチームの6人、山本薫里が受賞した。
パターのヘッド選びには、アイアンの入射角が影響しているという。その関連性を調査してみた。
6人中5人が初出場というフレッシュなメンバーをそろえたJLPGA。男子のプレーはどう映った?
国内女子ツアー最終戦「JLPGAツアーチャンピオンシップ リコーカップ」を制したツアー3年目の21歳、桑木志帆。今季は「資生堂レディス」でツアー初優勝を遂げ、「ニトリレディス」で2勝目。そして年間3勝目となるメジャー初制覇を支えたのは、パッティングだった。使用したパターを取材すると、そのこだわりがすごかった。
女子プロのアイアンシャフトを見ると意外な発見が。最新ではない『N.S.PRO 850GH』を使用する選手が多いのだ。その理由はなぜなのか?調査してみた。
今季3勝を挙げた川崎春花と桑木志帆。実は2人ともブリヂストンの『ツアーB X』のボールを使っている。ショットメーカーの2人はなぜこのボールを使用するのかを調査した。