ALBA Net  ゴルフ
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フリスビーを投げるようなイメージで左腕を使えば、フォローでしっかり手元が返る。つまりフェースがターンする

球をつかまえたい! ドローで飛ばしたい! と強く思うほど、スイング中のチェックポイントが多くなりがち。

2024年5月1日 (水) 15時29分
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臼井麗香のトップは、シャフトが飛球線よりも右を向くクロス

「アクサレディス」で悲願のツアー初優勝を挙げた「レイチェル」こと臼井麗香。常にバーディを狙う攻撃的なスタイルを貫く“肉食系ゴルファー”のドライバースイングを、石井忍が解説する。

2024年4月30日 (火) 08時00分
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7番アイアンを短く握り、グリップエンドを壁に押し当てながら切り返すことで、上体を右に向けたまま下半身をリードさせる動きを確認している

23年シーズンのドライビングディスタンスで253.9ヤードを記録し、全体10位に入った飛ばし屋の佐藤心結は、つかまったフェードボールを打つために、壁にグリップを押し当てるドリルを朝の日課にしている。

2024年4月29日 (月) 17時05分
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飛ばせるアドレスとは?

最長飛距離365ヤードを誇る高島早百合に、深く捻れるバックスイングについて聞いた。

2024年4月29日 (月) 14時05分
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菊地絵理香は左カカトでつかまえる

開幕戦の3位を含むトップ10が3回と好調な滑り出しを見せている菊地絵理香のスイングを、石井忍が解説する。

2024年4月23日 (火) 13時30分
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藤田さいきの“壁ドン”インパクトとは?

長さが1メートルを超えるドライバーになると、手元とフェース面が遠くなるため、コントロールが難しい。藤田さいきは「大きな壁をイメージするとフェースはスクエアに戻る」と話す。

2024年4月18日 (木) 14時55分
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小祝さくらの再現性が高いスイングを解説

「ヤマハレディースオープン葛城」でツアー通算10勝目を挙げた小祝さくらのスイングを、石井忍が解説する。

2024年4月18日 (木) 08時31分
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サッカーボールで良い手打ちが身に付く?

振り遅れてつかまらないゴルファーに、ツアー通算6勝の藤田さいきは“手打ち”を勧める。でも、どんなタイミングで手を使えばいいのか。すると藤田はサッカーボールを取りだしてきた。

2024年4月16日 (火) 15時18分
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パワーヒッター、岩井明愛の曲げないための動きとは?

今季の海外メジャー第一戦「シェブロン選手権」に出場する岩井明愛のスイングを、石井忍が解説。

2024年4月16日 (火) 08時00分
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プロコーチの南秀樹が「安定感抜群で飛距離も出る」と絶賛する竹田麗央

KKT杯バンテリンレディスで初優勝を飾った竹田麗央。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。

2024年4月15日 (月) 18時17分
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頭を右に動かしながら、右足の上で回ると深い捻転を作ることができる。反対に軸をセンターにキープしようとすると、左足体重の浅いトップになりやすい

最長飛距離365ヤードを誇る高島早百合に、深く捻れるバックスイングについて聞いた。

2024年4月15日 (月) 17時45分
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S・シェフラーと久常涼の左サイドで引っ張るスイングとは?

ティーチングプロの永井延宏氏が「最近増えてきた」と話すのは、とにかく脱力して振ろうとするゴルファーだ。手元が浮いてフェースが開きスライスが出る。そんな人はスコッティ・シェフラー(米国)と久常涼の左サイドで引っ張る動きを参考にしよう。

2024年4月11日 (木) 07時30分
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腕全体でボールを包み込みように使うのが良い手打ち

「手打ちは飛ばない」「手打ちは曲がる」。レッスンではしばしば悪者として登場する“手打ち”。4月11日(木)発売のゴルフ雑誌ALBA890号の特集では、“良い手打ち”と“悪い手打ち”について藤田さいきに取材している。

2024年4月10日 (水) 17時05分
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フェードが打てれば、左を怖がらずに振っていける

富士フイルム・スタジオアリス女子オープンで初優勝を飾った阿部未悠。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。

2024年4月8日 (月) 16時09分
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原英莉花が飛ばせる理由とは?

女子ツアー屈指の飛ばし屋・原英莉花のスイングを、石井忍が解説。

2024年4月4日 (木) 07時15分
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股関節周りが硬くなり、スムーズに体重移動ができなくなったという人は、足元にひと工夫加えよう。両足のツマ先の向きを変えると、スムーズに体を回すことができる。

股関節周りが硬くなり、スムーズに体重移動ができなくなったという人は多い。

2024年4月3日 (水) 07時30分
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暖かい日が増え、ゴルフ場も緑色に染まってきました。天気のいい日に青空に向かってドライバーを振りちぎる! ゴルフの醍醐味ですよね。ただ、「よ〜し飛ばすぞ!」と意気込んでも、200ヤードぼちぼちではなんとも気分が上がりません。多少曲がってもいいから飛ばしたい! そんな煩悩にこたえます。振る力を鍛えてヘッドスピードを上げる、当て方を整えて効率を上げる、両軸でドライバーの特訓といきましょう。

2024年4月3日 (水) 07時00分
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最終日に5打差をひっくり返す逆転劇でツアー通算10勝目を飾った小祝さくら

「ヤマハレディースオープン葛城」で今季初優勝、ツアー通算10勝目を飾った小祝さくら。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。

2024年4月1日 (月) 18時22分
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永井花奈がショットマーカーを貼って5球打つと…

プロ9年目の永井花奈は、ドライバーにショットマーカーを貼って打点を確かめることを日課にしている。

2024年3月31日 (日) 09時03分
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右ヒジを右ワキ腹に向けたまま、右腕をグルンと回そう。右手を柔らかく使う感覚、インサイドからヘッドを下ろす軌道をつかみやすい

パワーがあればもちろん飛ばせるが、技術で十分に補える。

2024年3月29日 (金) 06時30分
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親指側3本でつまんでグリップ。両腕の力が抜け、手首を柔らかく使える。スイング中も、タメが作れてヘッドを走らせられる

ヘッドを走らせて飛ばすための本当のコツを教えてもらった。

2024年3月28日 (木) 14時14分
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優勝会見で「大振りだったスイングを小さく強くという意識に変えた」と明かした臼井麗香

アクサレディスで初優勝を飾った臼井麗香。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。

2024年3月27日 (水) 19時05分
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体を前傾させて構えるアドレス時でも、自然な“緩やかなS字曲線”を維持することで安定した構え、スムーズなスイングが可能になる

ショットの成否はアドレスで8割決まると言われている。では「胸を張る」「腰を反る」というセオリー通りに構えるのがいいのか?

2024年3月27日 (水) 17時37分
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何も考えずにインパクトバッグを強く叩く練習をしたら…

お笑い芸人の岩井ジョニ男さんが稲見萌寧のコーチを務める柳橋章徳氏に一日入門。ゴルフ仲間から「ミスター180ヤード」と言われていたが、稲見も練習に使っているインパクトバッグを何回か叩いたことで、飛ばしの能力が覚醒する。

2024年3月26日 (火) 06時35分
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岩井ジョニ男さん(右)が稲見萌寧のコーチを務める柳橋章徳氏に一日入門

「ミスター180ヤードと言われています」というのは、ゴルフは大好きだけど、飛距離が出ないお笑い芸人の岩井ジョニ男さん。スライサーの彼が稲見萌寧のコーチを務める柳橋章徳氏に一日入門した。

2024年3月25日 (月) 07時30分
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