海外メジャーをスキップして国内ツアー専念。菅楓華が4億円大会で好スタートを切った。
三菱ケミカルのテンセイシリーズの最新作が国内女子ツアーでお披露目された。
菅楓華が自身のインスタグラムを更新。ロサンゼルス・ドジャースの試合を観戦したことを投稿した。
「台湾ホンハイ・レディース」でツアー通算2勝目を挙げた菅楓華。高い精度を誇る彼女のスイングを、女子プロの中村香織が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
ショートパットが確実に入り、ロングパットが寄れば、スコアはまとまるもの。パット巧者である女子プロの打ち方を参考に、スコアアップを目指したいところ。今回は平均パット数1位を誇る菅楓華のストロークを紹介する。
今季1勝を挙げ、メルセデス・ランキング2位につける菅楓華が好調な滑り出しを見せた。
米ツアーを主戦場にするホステスプロ・馬場咲希が日本今季初戦を迎える。
ブリヂストンレディスの会場で三菱ケミカルの米国生まれのアイアンシャフトを発見。
菅楓華は21歳の誕生日に「69」。トータル7アンダー・18位で大会を終えた。