<
ウィンダム選手権 最終日◇19日◇セッジフィールドCC(7,130ヤード・パー70)>
米国男子ツアー「
ウィンダム選手権」の最終日は降雨のためプレーを中断すると、約半数の選手がホールアウト出来ずにサスペンデッドとなった。現時点で4ホールを消化した
セルヒオ・ガルシア(スペイン)がトータル15アンダーで首位、1打差に
ティム・クラーク(南アフリカ)、
ジェイソン・ダフナー(米国)、バド・コーリー(米国)らが続いている。
今田竜二は競技を終え、2バーディ・3ボギーの“71”とスコアを落としトータル2アンダーでフィニッシュ。暫定順位は58位タイとなっている。