“SMBCカラー”で上位浮上。難コンディションの中、ホステスプロの吉田鈴が存在感を見せた。
昨年から予選落ちが続いていた青木香奈子。シャフトチェンジで7試合ぶりの決勝進出を果たした。
ルーキー・倉林紅が決勝進出。“初任給”の使い道は…?
昨年大会ではボール処置の誤りが発覚し2打のペナルティが課せられた。あれから1年、笠りつ子が1打差2位で最終日を迎える。
カットラインとの戦いとなったが、馬場咲希は意地の連続バーディ締めで決勝へ駒を進めた。
岩井明愛は、初日から10打縮める「66」をマーク。この日のベストタイとなる好スコアで、一気に31位タイまで浮上した。
“逆輸入ルーキー”横山翔亜がプロデビュー戦を迎えた。
キューティフルことパク・ヒョンギョン(韓国)が首位発進を決めた。