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川岸良兼 1打差・2位と好発進「日本プロシニアだから朝からドキドキ」

川岸良兼 1打差・2位と好発進「日本プロシニアだから朝からドキドキ」

配信日時:2018年10月5日 07時25分

廣田恭司(5アンダー・首位)「去年、2日間競技の奈良オープンで優勝したときは1日目首位で、2日目もそのまま逃げ切り。試合でトップに立つのはそれが初めて。今年は、シニアオープンで6位に入ることができたのが自信になっている。結果を気にせず、出来ることを一つずつやっていての6位。今回もそういう気持ちでやっています」

米山剛(3アンダー・3位タイ)「全体的にショットが安定していて、内容としては良かった。全米プロシニアで突き指みたいなのをしてしまったので、テーピングをしている。これがあれば痛みはないので。皆さん公式戦は獲りたいと思っていますし、僕も獲ってみたいという気持ちは強いですが、マイペースでやります(笑)楽しくやること、笑顔を絶やさずに。それが良い方向に行ってくれれば」

崎山武志(3アンダー・3位タイ)「何でもいいから早く8勝目が欲しい。4日間あると、よい方にも悪い方にもいくことがある。初日ハンデをもらったと思って。4日間の試合は年2回しかないけど、体力的には問題ない。残りの試合へのキッカケをつかみたい。自信を持てるように残り3日間頑張ります」

〇P・マークセン(3アンダー・3位タイ)「グリーンにスパイク跡が沢山あったのと、ピンポジションが先週の東海クラシックよりも難しかったです。目標は5アンダーでした。毎週、雨が降っていますね(笑)ドライバーを使うと飛びすぎてラフに入ってしまう。スプーンでもハザードに捕まってしまう。ラフに入れないように明日はクリークを使おうと思います」

尾崎直道(2アンダー・8位タイ)「70だけど75と隣り合わせ。これ以上は伸びない70だった。(同組の)マークセンに1打、負けた。ドライバーは50ヤードくらい負けてたけど。コースは距離が伸びているうえに、俺の飛距離が落ちているから苦しいね。でも最後まで粘ってみたい」

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