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また、スタンレーレディスで6年ぶりのツアー2勝目を掴み損ねた藤本麻子が711万円を加算し、32位から26位に浮上。藤本と並んで2位タイフィニッシュのイ・ミニョン(韓国)はランクこそ3位と変わらなかったものの、2位の鈴木愛に約490万円差まで迫った。
トップ10では、最終日の猛チャージで4位タイに入った上田桃子が全美貞(韓国)を抜いて10位に返り咲いた。そのほかの上位陣に順位の変動はなかったが、トップのキム・ハヌル(韓国)から3位のミニョンまでが約1,020万円差になり、賞金女王争いはさらに激しさを増しそうだ。
今週開催される「富士通レディス」終了時の賞金ランク35位以内の選手には、日本で開催される唯一の米国女子ツアー「TOTOジャパンクラシック」(11月3日〜11月5日)への出場権が与えられることになっており、その争いにも注目だ。
【国内女子賞金ランキング】
1位:キム・ハヌル(110,104,000円)
2位:鈴木愛(104,813,800円)
3位:イ・ミニョン(99,909,500円)
4位:申ジエ(79,432,000円)
5位:テレサ・ルー(78,778,000円)
6位:川岸史果(72,953,000円)
7位:李知姫(68,055,350円)
8位:成田美寿々(64,897,016円)
9位:比嘉真美子(60,607,350円)
10位:上田桃子(60,550,165円)
11位:全美貞(59,706,033円)