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スピンがかかると絶賛! 上田桃子が米国から持ち帰った「食い付きがいい生溝ウェッジ」を激写

スピンがかかると絶賛! 上田桃子が米国から持ち帰った「食い付きがいい生溝ウェッジ」を激写

所属 ALBA Net編集部
河合 昌浩 / Masahiro Kawai

配信日時:2022年6月23日 07時30分

特徴は“生溝”。フェースのミゾを彫ってある部分がノーメッキ加工で、ボールの食い付きをよくし、スピンが効率よく入るのだという。そしてリーディングエッジのソール側が程よく削られていて、インパクト時に刺さりにくくなっている。

バックフェースのオモリ配分にも工夫があるようで、インパクト時の当たり負けを軽減する効果や、ラフでの振り抜きを向上させているとのこと。黒とクローム仕上げの2種類を用意しており、上田が持ち帰ったのはクローム仕上げだった。

ツアーでも人気のJAWSウェッジだけに、このニューモデルにも多くの選手たちが触手を伸ばすことが予想される。もちろん国内発売もあるだろう。今後の発表を待ちたい。(文・河合昌浩)

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