3日目にスコアを落としたアマチュアの水木春花。最終日はプロテストに向けて最高のラウンドにしてみせる。
原英莉花は連覇に望みをつなぐ戦いで、優勝戦線へ浮上した。
「日本女子オープン」は決勝ラウンドに入り、第3ラウンドが進行している。
「日本女子オープン」は決勝ラウンドに入り、第3ラウンドが進行している。
2010年生まれの14歳、仁科優花が日本女子オープンを戦った。
今大会ではスマートフォンでの撮影がOK! ただ、大事なルールがあります。
日本女子アマを制した鳥居さくら。初日にはヒヤリとするアクシデントがあったが、2日間を全力で戦った。
3年連続年間女王、メジャー大会3冠を目指す山下美夢有が、単独首位に躍り出た。
単独首位から出た古江彩佳が、ダブルボギーなどを喫する「75」で後退した。
最終プロテストを控える選手たちにとって、大一番。そのうちのひとり、寺岡沙弥香が好発進を決めた。
史上初のグランドスラムがかかる申ジエ。そのための工夫も。