ビジュアルでも人気を集める女子ゴルファーの伊藤真利奈が自身のインスタグラムを更新。1月のオフには南太平洋に浮かぶ島々、ニューカレドニアとバヌアツで過ごしたことを投稿した。
伊藤はJLPGAのプロテスト合格を目指す一方で、師事するデービッド・スメイルの出身国ニュージーランドを拠点に同国やオーストラリアの大会に参戦するなど、活躍の場を海外にも広げている。
そんな伊藤がオフに訪問したニューカレドニアは南太平洋に位置するフランスの海外領土。世界最大級の珊瑚礁に囲まれており、「天国にいちばん近い島」と呼ばれているリゾート地だ。「ビーチとっても綺麗だったなぁ」と言う通り、投稿でも美しい海を背景にTシャツ短パン姿で両手を広げて立つ写真や、透明度の高い青い海を動画で紹介。
そしてビキニ姿で青い海へと歩いていくと、そのまま泳ぎ始める動画も公開した。
最後はニューカレドニアの北にある島国、バヌアツで撮影した動画。ターザンのようにロープを使って海に向かうと、そのまま手を離して気持ちよさそうにダイブしていた。
投稿を見たファンは「楽園ですね~」「素晴らしい海の色ですね」「水着姿もお綺麗です」「そんなにニューカレドニアの景色にマッチする人いる?」「グラビアもいけますよ」など大絶賛のコメントを次々に寄せていた。