レスキューまで"Mクラウンデザイン"で統一
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M2フェアウェイウッド ソールデザイン
続いて国内男子ツアー&シニアツアーで圧倒的な人気を集めた『M2フェアウェイウッド』は、『新M1フェアウェイウッド』同様、ヘッドが大型化。3番ウッドが156cc → 175cc、5番ウッドが142cc → 155cc、そして7番ウッドが133cc → 145ccとそれぞれ約10%アップ。また前作でも採用された縦溝ホーゼル(フルーテッドホーゼル)をさらに2g軽量化したことで、より低重心化に取り組んでいる。
大きく変わったのはレスキュー。前作はソールからクラウンまでフルブラック仕様だったが、新モデルはドライバー、フェアウェイウッド同様のツートンカラーの"Mデザインクラウン"が採用され、構えやすさにつながりを持たせた。
アイアンには新たにPsiアイアンにも採用されていたフェーススロットを搭載。よりスイートエリアを拡大させている。
前シリーズはフェアウェイウッドが国内ツアーで爆発的な人気となったが、新シリーズでレスキューの使用プロが増えるか?も気になるところだろう。
⇒『M』がフルモデルチェンジ!大流行シリーズの進化ポイントは?【M1編】はこちら!
大きく変わったのはレスキュー。前作はソールからクラウンまでフルブラック仕様だったが、新モデルはドライバー、フェアウェイウッド同様のツートンカラーの"Mデザインクラウン"が採用され、構えやすさにつながりを持たせた。
アイアンには新たにPsiアイアンにも採用されていたフェーススロットを搭載。よりスイートエリアを拡大させている。
前シリーズはフェアウェイウッドが国内ツアーで爆発的な人気となったが、新シリーズでレスキューの使用プロが増えるか?も気になるところだろう。
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