1位、ローリー・マキロイ、319.8y、テーラーメイド『M3 460』
2位、トレイ・マリナックス、318.7y、PING『G400MAX』
3位、トム・ラブレディ、315.9y、PING『G400MAX』
4位、トニー・フィナウ、315.3y、PING『G400MAX』
5位、ルーク・リスト、314.7y、テーラーメイド『M4』
6位、ダスティン・ジョンソン、314.0y、テーラーメイド『M4』
7位、ゲーリー・ウッドランド、313.4y、テーラーメイド『M3 440』
8位、ブルックス・ケプカ、313.0y、テーラーメイド『M3 460』
9位、バッバ・ワトソン、312.9y、PING『G400LST』
10位、キース・ミッチェル、312.6y、テーラーメイド『M1 460』
ご覧のとおり、テーラーメイドとPINGがその上位を独占。目立つのは、PINGにせよ、テーラーメイドにせよ、2社とも一番やさしいヘッドが好まれている点。小ぶりな『M3 440』を使用するのは、ゲーリー・ウッドランドのみで、その他の飛ばし屋すべてがやさしくミスに強いヘッドを選んでぶっ飛ばしていた。