クラブ、ボール、シャフト、シューズ、グローブ、距離計など、気になるアイテムの最新情報をお届け。
ひと言でやさしいと言っても、それぞれの構造でカバーできるミスには違いがある。『ポケキャビ』は下めヒットに強く、すくい打ち傾向の人に合う。一方、ウッドに近い構造の『中空』はフェースの芯が広く、ミスヒットしても飛距離が落ちにくいことが特徴となっている。
今季ツアー復帰を果たし、圧倒的な飛距離を見せた森田理香子。女子プロのバッグに入っているのが珍しい4番アイアンの詳細をレポートしたい。
キャロウェイゴルフが新たなカテゴリのクラブとして7月19日(金)から発売する『PARADYM Ai SMOKE Ti 340 MINIドライバー』。ヘッド体積340㎤、シャフト長43.5インチと通常のドライバーと3Wの中間に位置する“ミニドラ”にはどんなメリットがあるのか。初めて“ミニドラ”を打った石川遼の弟、航は「ドライバーにも、スプーンにもないやさしさがある」と話す。
6月24日~6月30日に売れたクラブ・ボールはこれ!
6月24日~6月30日に売れたクラブ・ボールはこれ!
今季初優勝を狙う川崎春花のセッティングを分析。アマチュアの参考になる点を、フィッター兼クラフトマンの吉田智氏に聞いた。
三菱ケミカルの第六世代『ディアマナ』の第二弾が、ヤバい仕上がり過ぎて「打たなきゃと損」と言えそうです!
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
今回、ギアに精通するプロゴルファー、飯沼大輔の独自診断の元に、3番ウッドの最新モデル30本の中で、「飛距離」「上がりやすさ」「ミスに対する強さ」「操作性」「ライへの対応力」の5つの性能で“ベスト3”のクラブを選抜してみた。
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
スイングをフェードに変更し、『LS』ドライバーと『TOUR B X』と、いくつも共通点のある桑木志帆と大里桃子に学ぼう!
3番ウッドを地面から打つと球が上がらず、番手なりの飛距離が出ないというアマチュアゴルファーは多い。その一番の原因は、自分のヘッドスピードとクラブの性能やスペックが合っていないことだという。
「資生堂レディス」で念願のツアー初優勝を飾った桑木志帆。彼女のクラブには興味深い工夫が隠されている。今回は、彼女が好んで使用するギアの詳細をレポートする。
今季開幕戦でツアー復帰を果たし、圧倒的な飛距離を見せた森田理香子。先日彼女を取材すると、最近新ドライバーを投入し、どうやらまた飛距離が伸びたという。その詳細をレポートしたい。
2019年から黄色いボールを使っていた藤田寛之が、23年モデルの『PRO V1』にチェンジしたタイミングで白に戻している。その理由とは?
6月17日~6月23日に売れたクラブ・ボールはこれ!