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今週スコットランドでは、カーヌスティ・ゴルフリンクスを舞台に海外シニアメジャー「全英シニアオープン」が開催。日本からは藤田寛之と佐藤えいちが参戦する。藤田は先月末の「全米シニアオープン」ではプレーオフに敗れて2位に入ったのは記憶に新しい。55歳になってもなお世界に挑戦し続ける男は、クラブへの考え方を変えて大きな力としている。
スイングはそのままで飛ばせる、アベレージゴルファーの救世主!?
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
パット・イズ・マネーという格言があるように、パターが入るかどうかは、スコアに大きく影響する。構えたときに気持ちいいと感じる「顔」のパターを使えば、イメージ通りにボールをコロがすことができる!
圧倒的な高いフェアウェイキープ率を武器に、「アムンディ・エビアン選手権」で初のメジャー優勝を果たした古江彩佳。ドライバーは独特な打法を支えるために、変わったスペックで仕上げられているという。そのエースドライバーの詳細をレポートしたい。
4日、市原ゴルフクラブ市原コース(千葉県)にてブリヂストンスポーツの新商品試打ラウンドが開催。桑木志帆と長野泰雅に新アイアンの魅力を聞いた。
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
「大東建託・いい部屋ネットレディス」でトータル28アンダーまで伸ばし、2戦連続優勝を果たした川崎春花。彼女のセッティングを見ると面白い特徴を発見。改めて使用ギアについてレポートしたい。
世界初の「カーボンスロット」を搭載し、圧倒的なボール初速による飛距離性能の高さで人気の本間ゴルフ『TW757』シリーズに新たなモデルがラインナップされた。その名も『TW757 TYPE-D PLUS2 ドライバー』。ヘッド内部に発泡剤を充填するなど、細かなチューニングを経て、最上級のフィーリング性能と直進安定性を手に入れた最新モデルの性能を、クラブフィッター兼スイングコーチの関浩太郎にチェックしてもらった。
最新ウェッジ30本の中から、スピンがかかるモデルとミスに強いモデルのベスト5を発表。ランクインしたのはそれぞれまったくタイプの異なるモデルだが、どちらにも共通していたのはソールの“抜けの良さ”だった。
ウェッジを選ぶ際、何を大切にしていますか? モデルやロフト角が一般的ですが、実は“バンス”を選ぶことも大切です。今回は、バンスを気にするべき理由に加え、30モデルをタイプ別に分類しました。ウェッジ選びの参考にしてください。
マークアンドロナと、希少なスイスブランドとの初コラボシューズ!
ツアー通算31勝の永久シード選手、51歳の片山晋呉がついにミニドライバーに手を出した。最近のドライバーのヘッド体積は450~460cm3が主流だが、300cm3ほどのヘッド体積で3番ウッドよりも大きいのがミニドライバーである。
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
藤田寛之の勝利をもぎ取った男の“パター成功”エピソード。
米国テーラーメイドが契約選手たちの「全英オープン」対策を明かした!
「アムンディ・エビアン選手権」でメジャー初優勝を果たした古江彩佳。傾斜が強いグリーンでも精度の高いアプローチショットで、巧みに難コースを攻略していた。実は50度と54度のウェッジは、試打してすぐに投入を決めたブリヂストンのプロトタイプだというが、その新モデルの詳細をレポートしたい。
株式会社シンクロが、アパレルではなく「クラブから」ゴルフ参入!
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。