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『ボーケイ』の仕上げ、黒以外に中間色が必要な理由。「欧米人と日本人は瞳が違う」
セミグースネックで、今どきアイアンに最適! キャスコ『ドルフィン DW-120G』2月10日デビュー
ロマン派ゴルフ作家、ゴルフエッセイスト、ヴィクトリアゴルフのショップ店員、ALBA編集部のギア担当など、専門家が話題のギアをズバッと解説!
タイトリストマニア待望の最新モデル、そのビジュアルが明らかに!
グラファイトデザイン、国内男子ツアーのウッドシャフト使用率1位。では、1W用の最多勝はどこの何?
つるや『アクセル重心距離ZERO 3度ハンドファーストモデル』パター、新登場
ツアープロにもアマにも大人気。テーラーメイド『スパイダーX』パターに新色追加!
『パトリック・リード』アイアンの登録が「エメリージャパン」から「Grindworks」に
女マキロイ!? 笹生優花の【ロー・アタック】に筒、絶句。「とんでもないポテンシャル…」
米国ウイルソン『LAUNCH PAD』アイアンで「ロングアイアンをバッグに戻す」
限りなく低重心でありながら、トップラインにカーボンファイバーを採用したコブラのニューアイアン、スピードゾーン。独自路線を走る、コブラアイアンの魅力とは!?
現代においてはツアープロでさえ、ドライバーには飛距離と同等にやさしさを求めると言われているが、改めてこの“やさしさ”についてきちんと定義しておくべきではないか。そこで、ギアに詳しいティーチングプロの関雅史、クラブフィッターの鹿又芳典、ゴルフライターの鶴原弘高の3人に、“やさしさ”について座談会形式で語ってもらった。
ロマン派ゴルフ作家、ゴルフエッセイスト、ヴィクトリアゴルフのショップ店員、ALBA編集部のギア担当など、専門家が話題のギアをズバッと解説!
VESSEL『2019プレジデンツカップ記念モデル』スタッフバッグ。世界でも限定品、12月13日発売
ザンダー・シャウフェレ、『MAVRIKサブゼロ』を投入。新作はやはりオレンジか
【模様入り】ツアーボールが増える!? 画像はキャロウェイ『トゥルービス』じゃありません!
米国キャロウェイ、『MAVRIK』の1月発表をティザー動画でアナウンス。【条約に反する】飛距離!?
2年連続賞金王を戴冠した今平周吾。27歳2カ月6日で2度目の戴冠は、これまでジャンボ尾崎が記録した27歳10カ月14日を抜く歴代最年少記録。そんな今平が、契約するヤマハと共に来社して挨拶に来てくれた。「何でも聞いてください」と言うので、いざ!