同組で回った黄金世代の小祝さくらと勝みなみ。ホールアウト後には異例の2人インタビューが実現した。
昨年は開幕前にクマが出没し、3日間54ホールの短縮競技、無観客開催となった。今年は体制を強化し、ギャラリーを迎える準備を整えた。選手たちは不安なくプレーできると声を揃えた。
「資生堂・JALレディス」でルーキーで初優勝一番乗り&宮城県勢初優勝を遂げた倉林紅。今度は地元Vを狙う。
今大会は昨年、開幕前日のプロアマで、コース内でクマが目撃。プロアマ、初日の競技が中止となり、大会は3日間54ホールに短縮し、無観客で開催することになった。今年の対策が発表された。
ルーキーの伊藤愛華が、所属契約を結ぶ明治安田がタイトルスポンサーを務める大会で恩返しをする。