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飛ばし 記事一覧

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左手首を掌屈したまま振り抜く生源寺の300ヤードスイング

アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、昨年賞金ランキング2位に輝いた生源寺龍憲が話してくれた、飛距離と方向性が安定するコツを一部紹介したい。

2026年2月18日 (水) 11時26分
33

アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、昨年賞金ランキング2位に輝いた生源寺龍憲が話してくれた、300ヤードを飛ばすコツを一部紹介したい。

2026年2月17日 (火) 13時00分
32
寒い時期にこそ「ゆったり大きく振る」ことを意識しよう

2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。体が動かなくなる寒い冬に効果的な飛ばし方を聞いた。

2026年2月17日 (火) 13時00分
65
野球のピッチャーと同じような動きで肩甲骨を動かして、軽い棒を背中から振りかぶって前に振る

2019年から日本プロドラコン選手権を3連覇した押尾紗樹。身長158センチでスリムな体型ながら300ヤード以上飛ばす。押尾のトレーニングを取材すると、ジャンプ系のトレーニング以外に棒を振るシンプルなものも垣間見られた。その内容をお届けする。

2026年2月17日 (火) 12時00分
10
ドラコンプロ・松浦美侑が最長308ヤード飛ばせる秘密は股関節にあった

身長161センチ・58キロの体格で最長308ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。試合前に必ずやるストレッチを教えてもらった。

2026年2月14日 (土) 12時00分
4
小指から順番にストレッチしていく

2025年のフェアウェイキープ率で3位に入るなど、正確なドライバーショットを武器とする片岡大育。いつもより飛距離を出すには「ユルユルに握って脱力する」、そして「手首の柔軟性が大事」と語る。

2026年2月12日 (木) 00時00分
1

身長161センチ・58キロの体格で最長308ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。試合前に必ずやるストレッチを教えてもらった。

2026年1月21日 (水) 12時00分
3

ゴルフでボールが左に飛び出す「引っかけ」。この悩ましい問題を解決するカギは、実はフォロースルーにあった。世界で活躍した宮里藍選手の父であり名コーチとして知られる宮里優コーチに、引っかけを解消するための具体的な方法を聞いた。

2026年1月13日 (火) 14時01分
1
プロテストをトップ合格したジ・ユアイ

合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。

2026年1月13日 (火) 11時45分
32
ネクヒロでも活躍し、プロテストに合格した池羽陽向

合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。

2026年1月12日 (月) 11時45分
35
HSアップにストレッチは不可欠だという

「ヘッドスピードが上がる」といわれるドリルにはさまざまなものがある。多くのゴルファーが試したことのある“あのドリル”は本当に効果があるのか? アマチュアゴルファーの大谷秀雄さんと、ツアーにも出場する女子プロ川満陽香理が調査。その結果をランキング順に紹介していく。

2026年1月11日 (日) 07時15分
1
プロテストトップ合格を果たし、QT16位で来季前半戦出場権を獲得した伊藤愛華

合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。

2026年1月9日 (金) 11時45分
39

テークバックは手から上げるか、それともヘッドから? 多くのゴルファーが悩むこの問題について、いろいろと間違った認識が広がっているというのは宮里優コーチ。かつて世界一にも輝いた宮里藍の父でありコーチの優氏に詳しく聞いた。

2026年1月8日 (木) 17時00分
1
ドラコン女子は“タイタニック”ポーズで飛ばしていた!?

身長161センチ・58キロの体格で最長308ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。試合前に必ずやるストレッチを教えてもらった。

2026年1月8日 (木) 13時15分
57
ヘッド側を持ったら、フォローサイドで“ビュン”と鳴るように素振り

「ヘッドスピードが上がる」といわれるドリルにはさまざまなものがある。多くのゴルファーが試したことのある“あのドリル”は本当に効果があるのか? アマチュアゴルファーの大谷秀雄さんと、ツアーにも出場する女子プロ川満陽香理が調査。その結果をランキング順に紹介していく。

2026年1月6日 (火) 11時08分
1
石川遼も練習で取り入れている竹ぼうき素振りはHSアップにつながるのか?

「ヘッドスピードが上がる」といわれるドリルにはさまざまなものがある。多くのゴルファーが試したことのある“あのドリル”は本当に効果があるのか? アマチュアゴルファーとツアーにも出場する川満陽香理が調査。その結果をランキング順に紹介していく。

2026年1月4日 (日) 11時30分
1
ウェッジ2本素振りが本当にヘッドスピードアップに効果があるか検証

「ヘッドスピードが上がる」といわれるドリルにはさまざまなものがある。多くのゴルファーが試したことのある“あのドリル”は本当に効果があるのか? アマチュアゴルファーとツアーにも出場する川満陽香理が調査。その結果をランキング順に紹介していく。

2026年1月2日 (金) 11時45分
1
親指と人差し指を外してグリップすると、本当にヘッドスピードが上がる?

「ヘッドスピードが上がる」といわれるドリルにはさまざまなものがある。多くのゴルファーが試したことのある“あのドリル”は本当に効果があるのか? アマチュアゴルファーとツアーにも出場する川満陽香理が調査。その結果をランキング順に紹介していく。

2025年12月31日 (水) 11時15分
1
来季開幕はステップ・アップ・ツアーが主戦場となる松原柊亜

合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。

2025年12月26日 (金) 11時45分
33
ネクヒロにも参戦していた佐田山鈴樺

合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。

2025年12月25日 (木) 11時45分
32

世界中のツアー通算113勝(うち日本ツアー94勝)、賞金王12回、年間最多8勝など一時代を築くとともに、日本ゴルフをけん引した不世出の天才ゴルファー尾崎将司氏。12月23日にS状結腸がんのため78歳で逝去した。ジャンボ軍団の1人である金子柱憲が、ゴルフ誌ALBA911号で語ってくれた飛ばしのテクニックをあらためて紹介する。

2025年12月25日 (木) 07時45分
24
目を閉じて素振り。スピードを上げていく時には、フォローの音を左耳で聞く

練習場では脱力して打てても、コースに来ると力が入ってしまうもの。そんなときは、普段の10%のスピードで『奥田靖己式素振り』をしてヘッドの重みを思い出そう。

2025年12月25日 (木) 00時00分
1

合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。

2025年12月24日 (水) 07時15分
31
一度右手を外してセットアップする柳井

最長飛距離、なんと382Yを飛ばす柳井紗奈。身長156㎝ながら圧倒的な飛距離を稼げるのはセットアップにあると語る。飛ばせるセットアップの方法を聞いてみた。

2025年12月12日 (金) 16時45分
7
腰を大胆に回してから振り上げる柳井

最長飛距離、なんと382Yを飛ばすドラコンプロの柳井紗奈。身長156㎝ながら圧倒的な飛距離を稼げるのはテークバックにあるという。飛ばしのポイントを教えてもらった。

2025年12月11日 (木) 16時15分
32
左手首を掌屈したまま振り抜く生源寺の300ヤードスイング
寒い時期にこそ「ゆったり大きく振る」ことを意識しよう
野球のピッチャーと同じような動きで肩甲骨を動かして、軽い棒を背中から振りかぶって前に振る
ドラコンプロ・松浦美侑が最長308ヤード飛ばせる秘密は股関節にあった
小指から順番にストレッチしていく
プロテストをトップ合格したジ・ユアイ
ネクヒロでも活躍し、プロテストに合格した池羽陽向
HSアップにストレッチは不可欠だという
プロテストトップ合格を果たし、QT16位で来季前半戦出場権を獲得した伊藤愛華
ドラコン女子は“タイタニック”ポーズで飛ばしていた!?
ヘッド側を持ったら、フォローサイドで“ビュン”と鳴るように素振り
石川遼も練習で取り入れている竹ぼうき素振りはHSアップにつながるのか?
ウェッジ2本素振りが本当にヘッドスピードアップに効果があるか検証
親指と人差し指を外してグリップすると、本当にヘッドスピードが上がる?
来季開幕はステップ・アップ・ツアーが主戦場となる松原柊亜
ネクヒロにも参戦していた佐田山鈴樺
目を閉じて素振り。スピードを上げていく時には、フォローの音を左耳で聞く
一度右手を外してセットアップする柳井
腰を大胆に回してから振り上げる柳井
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