ALBA Net  ゴルフ
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”独眼竜”森野貴大プロ

9月6日(土)、東名カントリークラブにて開催されたJPDA静岡大会にて、“独眼竜”のニックネームで300ヤード超えのショットを連発していたドラコンプロ、森野貴大に話を聞いた。

2025年9月13日 (土) 11時15分
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トータル7アンダーで暫定2位タイの桑木志帆

今季未勝利ながらも、トップ10に9回入り、予選落ちは1度だけという安定感を見せる桑木志帆。女子プロ日本一決定戦「ソニー 日本女子プロゴルフ選手権」ではトータル7アンダーで暫定2位につけている。今季初優勝を狙う桑木のスイングを大西翔太に解説してもらった。

2025年9月13日 (土) 06時45分
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新シャフトに手ごたえを感じている菅沼

新たな『テンセイ』シリーズのシャフトを手にし、飛距離アップを実感している菅沼菜々。フェードヒッターにマッチするというその性能について本人に話を聞いた。

2025年9月12日 (金) 11時00分
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今年の「マスターズ」を制し、悲願のキャリアグランドスラムを達成したローリー・マキロイ(北アイルランド)。彼のスイングをマネしたいと思っても、「マキロイは体格がすごいからマネできない」と諦めている人も多い。しかし、PGAマニアの植竹希望はマキロイの動きを取り入れているという。

2025年9月12日 (金) 07時15分
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今季はオフトレの効果もあり昨季より「+7.41yd」をマークしている藤田かれん

クラブ契約フリー女子選手がたどり着くのは結局PING!?

2025年9月11日 (木) 13時58分
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ローリー・マキロイのスイングでも手首の柔らかさはマネすべきだと植竹希望は話す

今年の「マスターズ」を制し、悲願のキャリアグランドスラムを達成したローリー・マキロイ(北アイルランド)。彼のスイングをマネしたいと思っても、「マキロイは体格がすごいからマネできない」と諦めている人も多いかもしれません。

2025年9月11日 (木) 11時15分
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新ドライバーで上位進出を狙う都

「ゴルフ5レディス」で4位に躍進した都玲華。その要因は、新たに導入したヘッドとシャフトの組み合わせにより、飛距離が一気に20ヤード伸びたことにあるという。その真相を本人に直撃した。

2025年9月11日 (木) 11時00分
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身長161センチ・58キロの体格で最長記録305ヤードを保持するドラコンプロの松浦美侑。6日に行われた試合の様子をレポートしてくれた。

2025年9月10日 (水) 15時45分
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「ゴルフ5レディス」では、荒木優奈が『スピーダー NX GOLD』を使用して初優勝。国内女子ツアーでは他にも神谷そら、桑木志帆、岡山絵里、阿部未悠ら、すでに10人以上の選手が使用しており、急速に流行し始めている。では、このシャフトの強みとは何なのか。

2025年9月10日 (水) 11時00分
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トッププロからアマチュアまで幅広くフィッティングしてきたクラブフィッターに、自分に合うシャフトを選べる診断チャートを作ってもらった。まずは4タイプにしぼってみよう!

2025年9月9日 (火) 22時36分
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ルーキーVを達成した荒木優奈

「ゴルフ5レディス」は、20歳のルーキー、荒木優奈が初優勝を飾った。アマチュア時代に「日本ジュニア」を制し、ナショナルチームでも活躍した実力者。そのスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも挙げてもらった。

2025年9月9日 (火) 11時15分
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新ドライバーを投入した桑木

クラブをあまり替えない女子プロとして知られる桑木志帆。しかし、ドライバーをブリヂストンの新ヘッドとフジクラの新シャフトに変更しているのを発見。「かなり満足している」というが、その詳細をレポートする。

2025年9月8日 (月) 10時24分
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倉本は歩くように振ることをイメージしてスイングする

「年を取るほど、下半身を効果的に使って振ることが大事」だと力説する倉本昌弘。さらに、スイングの基本は歩く動作だというが、果たしてその真意は?

2025年9月6日 (土) 07時45分
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川崎春花は、ゴムティに穴をあけ、ティで固定できるようにしているという。一体どうやって使っているのか?

台風15号接近の影響で初日が中止となり、2日間36ホールの短縮競技となった「ゴルフ5レディス」。練習日に川崎春花が気になる練習をしていたのでお届けしたい。

2025年9月5日 (金) 16時45分
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プロトドライバーを使用する金澤

「NEC軽井沢72ゴルフ」で3位、「ニトリレディス」で2位に入り、好調をキープしており、「ゴルフ5レディス」に出場中の金澤志奈。実はその「NEC軽井沢72ゴルフ」から新たに投入したギアがあるという。その内容をレポートする。

2025年9月5日 (金) 11時00分
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平均飛距離が6ヤードアップしたのに安定感抜群な理由とは?

今季1勝を挙げている安田祐香のスイングをプロコーチの大西翔太が解説する。

2025年9月4日 (木) 18時21分
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ヨネックス契約の鍋谷太一。アイアンとの付き合いは長い

男子プロで唯一、ヨネックスと契約を結ぶ鍋谷太一。本人にヨネックスの魅力を聞いてみた。

2025年9月4日 (木) 11時15分
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西郷真央の各番手の打痕を調査

今季海外メジャーで初優勝を飾り、世界ランキング9位にランクインしている西郷真央。彼女の各番手の打痕を調べたところ、興味深い傾向が見えてきた。その詳細をレポートする。

2025年9月4日 (木) 09時18分
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身長161センチ・58キロの体格で最長305ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。飛ばしの秘訣を本人に教えてもらった。

2025年9月3日 (水) 12時45分
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「ニトリレディス」にて、鈴木愛がトータル12アンダーで今季初優勝、ツアー通算21勝目を飾った。ジュニア時代からプロ入り後まで鈴木を指導していたプロコーチの南秀樹がスイング分析する。

2025年9月1日 (月) 16時24分
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「68」をマークし、金澤志奈が首位と1打差の4位タイに浮上

「ニトリレディス」の2日目、6バーディ・1ボギーの「68」をマークし、首位と1打差の4位タイに浮上した金澤志奈。初優勝に期待のかかる彼女のスイングをプロコーチの平尾貴幸氏が解説する。

2025年8月30日 (土) 07時15分
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首位と1打差の好発進を決めた川崎春花

北海道で行われている「ニトリレディス」。7アンダーで首位に立った永井花奈と1打差の好発進を決めた川崎春花。なぜ身長158センチ、51キロの体系で250ヤード近く飛ばせるのか?

2025年8月29日 (金) 07時15分
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平均250ヤード超えのドライバーショットが魅力の山路晶

平均250ヤード超えのドライバーショットを武器に戦う山路晶。初優勝が待たれる山路のスイングをプロコーチの平尾貴幸氏に解説してもらった。

2025年8月28日 (木) 08時15分
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身長161センチ・58キロの体格で最長305ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。飛ばしの秘訣を本人に教えてもらった。

2025年8月27日 (水) 13時17分
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226-250
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1040

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