「富士通レディース」でトータル12アンダーを記録し、3年ぶりの優勝を飾った木村彩子。「古いクラブばかりで……」と本人が語る独特なセッティングをレポートしたい。
ドライバーでつかまったドローを打とうとして、右プッシュとチーピンのOBを連発。もしかしたらヘッドだけでなく、グリップエンドまでインサイド・アウトに振っていませんか?
プロ3年目の仲村果乃が前週の「樋口久子 三菱電機レディス」でツアー初優勝。決勝ラウンドではフェアウェイキープ率93%(13/14)、パーオン率89%(16/18)の安定感あるプレーを披露した。そのスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々にも参考になるポイントを聞いた。
ショットメーカーとして知られる川﨑春花のセッティングを激写した。最新モデルではなく、過去のモデルが多いのが特徴だ。本人に理由を直撃した。
マイナビ ネクストヒロインゴルフツアーに参戦する相場彩那が自身のインスタグラムを更新した。
10月20日~10月26日に売れたクラブ・ボールはこれ!
「樋口久子 三菱電機レディス」の初日、1イーグル・6バーディ・1ダブルボギーの「66」をマークし、首位タイ発進を決めた都玲華のスイングをプロコーチの石井忍が解説する。
身長161センチ・58キロの体格で最長305ヤードを記録するドラコン女子の松浦美侑。飛ばしの秘訣を本人に教えてもらった。
女子ツアーの現場で、大出瑞月が新たなプロトタイプのシャフトを使用しているのを発見。さっそく本人に直撃してみた。
JPDA(一般社団法人日本プロドラコン協会)所属のドラコンプロ・嘉数舞美は、身長162cmながら最長337ヤードを記録する飛ばし屋だ。その独特なドライバースペックをレポートする。
国内女子ツアーも、米国女子ツアーもいよいよ終盤戦。各選手のダウンスイングにどのような差があるのかをプロコーチに解説してもらった。
正確なセカンドショットに定評のある吉田鈴。やさしさを求めたセッティングを組んでいるというが、その詳細をレポートしたい。
今年の「マスターズ」を制し、悲願のキャリアグランドスラムを達成したローリー・マキロイ(北アイルランド)。彼のスイングをマネしたいと思っても、「マキロイは体格がすごいからマネできない」と諦めている人も多い。しかし、PGAスイングマニアの植竹希望はマキロイの動きを取り入れているという。
プロテスト合格を目指す選手たちが活躍する「マイナビ ネクストヒロインゴルフツアー」。全17戦のうち13戦が終了し、10月7日から11月の最終戦まで毎週試合が開催される。シーズン後半戦をより楽しむために、注目選手のスイングを解説する。
JPDA(一般社団法人日本プロドラコン協会)所属のドラコンプロ・柳井紗奈は、身長156cmながら最長飛距離382ヤードを記録する驚異の飛ばし屋。そのドライバースペックを見てみると、独特のチョイスが光っている。今回はその全貌をレポートする。
佐久間朱莉が「NOBUTA GROUP マスターズGC レディース」で2位に11打差をつける圧巻のプレーを見せ、今季4勝目を飾った。そのスイングをプロコーチの南秀樹が解説。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
A・ポットギーター級の飛ばし屋が現る!しかも、またもやタイトリストの選手!
今季4勝目を挙げ、メルセデス・ランキング1位を走る佐久間朱莉。そんな彼女には、絶対的な信頼を寄せるギアがある。
「HONMA&モグラ」の新デザインが、むちゃくちゃカッコよくなった!
国内女子ツアーも、米国女子ツアーもいよいよ終盤戦。各選手のダウンスイングにどのような差があるのかをプロコーチに解説してもらった。
10月13日~10月19日に売れたクラブ・ボールはこれ!
「NOBUTA GROUP マスターズGC レディース」2日目を終えて、トータル8アンダーで2位をキープしている中村心。ドライバーには“顔”へのこだわりがあるという。その真意を聞いた。