『ジャパンゴルフフェア』のテーラーメイドのブースでは、新モデル『Qi4D』を展示、試打できるほか、契約プロによるワンポイントレッスンが行われている。
昨年までヤマハとクラブ契約を結んでいた永井花奈が単独首位で好スタートを切った。
今季初戦を迎える渋野日向子。そのクラブセッティングをどこよりも早くお届けする。
今年も各社から新製品が発表される中、今週からは国内女子ツアーが開幕。女子プロは一体どういった基準でギアを選び、どのような感想を持ったのか。今回はテーラーメイドの新製品を使う選手を直撃した。
2月16日~2月22日に売れたクラブ・ボールはこれ!
DPワールドツアーのツアーレポート。
LIVから復帰3戦目のブルックス・ケプカ。パター調整で急浮上を果たした。
コースでの使用機会が多く、スコアメイクに大きく影響するクラブがアイアンだ。求められる機能は多岐に渡り、楽に飛ばせてミスに強く、高い弾道でグリーンを狙えて、番手ごとの距離がしっかり出るのが理想だ。さらに言えば、適度にシャープで構えやすく、心地良いフィーリングも必要となる。そんなゴルファーのわがままな要望を高いレベルで実現しているのが『Qi MAX』アイアンや『Qi MAX LITE』アイアン、『P790』といったテーラーメイドのアイアンだ。
2026年はドライバーの当たり年だと言われている。新素材や新設計、フェースのマルチレイヤーなど革新的技術が登場。プロゴルファーの市原建彦に最新ドライバーの選び方を教えてもらい、30機種の性能をチェックしてもらった。
ツアー開幕を前に、新作クラブセッティングを覗き見。今回は高田菜桜(なお)。
2月9日~2月15日に売れたクラブ・ボールはこれ!
テーラーメイド『スパイダー』パターが、なんと今年6戦5勝目!
2月2日~2月8日に売れたクラブ・ボールはこれ!
テーラーメイド『Spider Tour X』に迫るのは、どこの何!?
海沿いで強風の名門・ペブルビーチを風に強いボールで制覇!
2026年の新作ドライバーで注目を集めているのが、“異素材”フェース。テーラーメイドのカーボンフェースに加えて、キャロウェイやミズノも異素材を使ったフェースで勝負に出た。この流れをQPこと関雅史はどう見ている?
ミニツアー「FJ TOUR」を主宰する市原建彦プロは、インパクト後のヘッド挙動の違いを細かく感じ取り、トラックマン4も駆使して毎年ドライバーの特性を丸裸にしている。そんな年間試打本数数百本の男が選ぶ屈指の2026年モデルがコレだ。
磨き抜かれた「5層構造」に、「マイクロコーティング」という新たな“第6の層”が加わったテーラーメイドの『TP5』ボール。プロ&アマがコースでテストを行うと、ドライバーからパターまで、弾道の最適化と圧倒的な再現性で、ショットの質が劇的に向上した。
2025年の「日本女子アマ」覇者でルーキーの中澤瑠来がテーラーメイドと契約をして新たな武器で新シーズンを迎える
1月26日~2月1日に売れたクラブ・ボールはこれ!
2025年の人気中古アイアンランキングトップ3をレポートする。
開幕まで残り約1カ月。昨年のスタッツとともに、各選手のギア選びのポイントを振り返る。今回はツアー屈指の飛ばし屋・穴井詩が2025年シーズンに使用していたドライバーをレポートする。
我々ゴルファーの“ミス”だけじゃなく、コーティングの“溜まり”もブレまくる原因だった!