エプソン・ツアーで7回目のトップ10入りを果たした原英莉花。レギュラーツアー昇格へポイントランキングも上位につけている。
28日、大正製薬株式会社は、畑岡奈紗と2025年8月1日(金)付でスポンサー契約を締結することを発表した。
全英前哨戦の最終ラウンドが終了。竹田麗央は「78」を喫し、38位で終えた。
米国男子ツアーは最終ラウンドが終了した。
岩井明愛はイーブンパーとスコアを伸ばせなかったが、大会開幕前の不安が少しずつ溶け始めている。
5試合ぶりにムービングデーを迎えた渋野日向子は、イーブンパーとスコアを伸ばせず悔し涙を流した。
9人の日本勢が出場する今大会。2022年大会覇者の古江彩佳を含む3人が決勝へ進むことができなかった。
86位から巻き返し決勝進出を果たすも、山下美夢有の表情は険しい。