1メートルに泣いた砂川公佑。ツアー初優勝はならなかったが、念願のシード権をつかみとった。
国内男子ツアーの最終ラウンド。優勝の行方はプレーオフへと持ち込まれている。
ツアー未勝利の“こうすけ”2人が優勝を懸けて激突。砂川公佑が鈴木晃祐を1打差で追いかける。
初シード獲得を狙う27歳・砂川公佑が絶好のスタートを切った。
国内男子ツアーの来季出場権をかけたファイナルQTは、最終ラウンドが終了した。
国内男子ツアーの来季出場権をかけたファイナルQTは、第3ラウンドが終了した。
国内男子ツアーの来季出場権をかけたファイナルQTは、第2ラウンドが終了した。
砂川公佑が10アンダーで単独首位発進。武藤俊憲は5位タイ、池田勇太は10位タイで初日を終えた。【国内男子ファイナルQT】
砂川公佑と吉田泰基が首位発進 清水大成6位、桂川有人91位【PGA最終プロテスト】
今平周吾が単独首位 17年覇者の時松隆光、アマ砂川公佑が3位T、石川遼は23位T