この夏は過去イチの飛距離を手に入れたい! アマチュアの永遠の願いをかなえるべく、ALBAでは『飛ばしフェス』を開催中。ツアーの現場から、女子プロの使用ドライバーを徹底調査し、飛距離アップのコツをギアの面から探った。今回は20年前に発売されたシャフトが人気を博しているヒミツを探った。
今季初の首位発進を決めた三ヶ島かな。今季はパッティングに悩んでいたがパターを替えるなど試行錯誤が奏功した。
残り160~170ヤードはグリーンに乗せたいけれど、ミスも出やすい難しい距離。使うクラブはアイアン、UT、FWと選択肢も多岐にわたるが、女子プロたちはどの番手を選び、どのように打っているのか? プロコーチの奥嶋誠昭が解説する。
ツアー1勝の三ヶ島かなが来季から複数年シードを行使することを明らかにした。
三ヶ島かなが6アンダーの好発進。予期せぬ休息で頭と心をリフレッシュした。
今週20日から開催される「ニチレイレディス」で第1回リランキングが行われる。
今季ここまでトップ10入りのない三ヶ島かなが、首位に並んで最終日へ向かう。
稲見萌寧が抜いて、岡山絵里が入れた、クラブ契約フリーの「ミズノ」事情。
ツアー1勝の三ヶ島かなが思い描くオフの計画って?
日本女子プロゴルフ協会が公式インスタグラムを更新。女子プロ6人の反射神経テストを実施!
三ヶ島かながニューエラジャパン合同会社とアンバサダー契約を締結した。
これまで多くの名勝負、名場面が生まれた国内女子ツアー。それらのシーンを当時の写真とともに振り返る。