「シニアトーナメントが始まって、この短い期間で2勝目を挙げられたことはすごく嬉しい。この後は全米シニアオープンに出場します」と次の標的を現地時間6月28日(木)に開幕する海外メジャーに定めた。すでにレギュラーツアーも6試合を戦い、さらにシニア、海外と活躍の場を選ばないタフさはもちろん健在。今年もシニアはこの男を中心に回っていきそうだ。
【その他、トップ3の選手コメント】
■久保勝美(トータル11アンダー/2位)
「優勝争いで、さらに(同組の)マークセンは球が飛ぶので力が入ってしまいました。昨日みたいにのびのびできませんでした。雨や風、優勝争いなどを含めて自分の中でスムーズではなかった」
■倉本昌弘(トータル10アンダー/3位)
「マークセンを追いつめることが出来なくて、残念です。ショットは良かったですけど、パッティングがもう少し入れば、追いつめられたと思います」
【その他、トップ3の選手コメント】
■久保勝美(トータル11アンダー/2位)
「優勝争いで、さらに(同組の)マークセンは球が飛ぶので力が入ってしまいました。昨日みたいにのびのびできませんでした。雨や風、優勝争いなどを含めて自分の中でスムーズではなかった」
■倉本昌弘(トータル10アンダー/3位)
「マークセンを追いつめることが出来なくて、残念です。ショットは良かったですけど、パッティングがもう少し入れば、追いつめられたと思います」