1.西村優菜
2.佐渡山理莉
3.小倉彩愛
4.上野菜々子
【正解】4の上野菜々子。青木コーチは渋野、上野のほか三ヶ島かな、野澤真央らも指導
Q5.2018年の日本女子オープンでローアマチュアに輝いた後藤未有。その会見では「〇〇が悔しかった」と、あるできごとをこの活躍の糧にしたと話していたが、そのできごととは?
2.プロトーナメントでなかなか結果が出せなかったこと
3.ナショナルチームに入れなかったこと
4.前日のプレー内容
ライブフォトなど多彩なコンテンツを配信!
続々と新たなタレントが登場する国内女子ツアー。そんななか次代を担う選手たちを多く擁することで、今注目を集めているのが“プラチナ世代”だ。そこで、今年ルーキーイヤーを迎えるその金の卵に関するクイズを出題! 基礎情報から少しマニアックなものまで…みなさんは何問正解できますか?
<速報>国内女子の最終組がスタート 女王・佐久間朱莉はバーディ発進
朝に決断…エース+長尺の2本携えコースへ 稲垣那奈子が“パター二刀流”
勝負服を1日早く着用したのはなぜ? その理由に吉田鈴が“はにかみ笑い”「安牌を選んじゃった」
青木香奈子がデビューの地で7戦ぶり予選通過&V争いへ シャフト“大胆変更”が的中「気持ちよく振れる」
プロデビュー戦4人は全員敗退… 初予選通過の倉林紅は“家族孝行”へ前進「20万キロ乗ってる車を…」
1年前は大会後にペナルティが発覚 笠りつ子が払拭したい“トップ10陥落”の悔しさ「優勝したい」
今季2勝目へ佐久間朱莉が単独首位 神谷そら、笠りつ子が1打差2位
<中間速報>佐久間朱莉ら首位に3人 パク・ヒョンギョンは苦しい前半戦
<速報>国内女子は最終組がスタート 首位の“キューティフル”はパー発進 昨季女王の佐久間朱莉らが追う
「フォーティネット・ファウンダーズカップ」3日目のハイライト【動画】
原英莉花5位、畑岡奈紗14位で最終日へ ヒョージュが完全Vへ5打リード
久常涼が25位浮上、金谷拓実38位 イム・ソンジェが完全Vに王手
<速報>山下美夢有は前半1アンダー 原英莉花が上位で後半プレー中
“朝一OB”の+3発進から『71』 「一日中、怖かった」…原英莉花がナイスカムバック
昨年10カ月連続1位になった『G430』UTの人気は今年も継続 選ばれる理由はとにかく結果を出せることにアリ!【中古クラブランキング】
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山下美夢有は60位→10位へジャンプアップ 難グリーンで“22パット”の好プレー
馬場咲希は上がり連続バーディで予選突破 プロ転向後に始めた“PWで60y”練習が安定感アップ
デシャンボーが単独首位 浅地洋佑が「67」マークで19位に浮上
桂川有人が13位に浮上 金子駆大も順位を上げ日本勢2人が決勝へ
「76」→「66」の鮮やかリカバリー 岩井明愛が31位タイに急浮上
『飛ばせるテークバック』は手から上げるか、先に腰を回すか? 156㎝で382yのドラコン女子は“先に腰”と断言
配信日時:2020年3月30日 00時00分