さて、今週は「ほけんの窓口レディース」に応援に来てくれていた母にコラムをバトンタッチ。私の小さいころの話などしてくれましたよ。私たちの仲の良さや、私の新たな一面をファンの方に知ってもらえたらうれしいです!
というわけで今回コラムでお話しすることになりましたキム・ハヌルの母のコ・ボンレです。いつも娘が大変お世話になっております。普段はこういった取材はお父さんが受けることが多いので不安もありますが頑張ります!
まず、いろいろな人に聞かれるのが、どうやったらハヌルが今くらい大きくなったかということ(編集部注:170cm、58kg)。今回はそれをお話ししたいと思います。
ハヌルは生まれたときから大きかったわけではなくて、生まれたときは3.300g。大きい方と言えば大きい方ですが、そこまでではなかったんです。それよりも私の目が小さいので、妊娠したときから“目が大きい子が生まれたらいいな”と思っていて、実際に出てきた子は大きかったので安心したのが思い出です(笑)。
なぜあそこまで大きく育ったかを考えてみると、やっぱり良く食べたからだと思います。ハヌルも弟のテウォン(編集部注:180cm)も母乳をかなり飲んでいましたね。牛乳に移行してからも飲みっぷりは変わらず、3歳から4歳くらいまで1日3.000mlくらい飲んでました。別に私たちが「大きくなるように」と無理やり飲ませていたわけではなく、自ら進んで飲んでいました。