【関連ニュース】海外勢には負けない! 鈴木愛が早くも今季2勝目
また今大会ではフレッシュな選手も活躍。それが、主催者推薦選考会をトップ通過し出場権を手にした高校3年生の安田祐香だった。今季のプロトーナメント初戦を7位タイで終え、さらにパーオン率1位も記録。“プラチナ世代”筆頭選手が、プロ顔負けのプレーでその存在感を大いに発揮した。
また今大会ではフレッシュな選手も活躍。それが、主催者推薦選考会をトップ通過し出場権を手にした高校3年生の安田祐香だった。今季のプロトーナメント初戦を7位タイで終え、さらにパーオン率1位も記録。“プラチナ世代”筆頭選手が、プロ顔負けのプレーでその存在感を大いに発揮した。