アマチュア時代にツアー優勝を遂げた過去4人は上々のプロデビュー戦を飾っている。倉本昌弘は1981年の「和歌山オープン」(賞金ランキング加算対象外)で優勝。石川遼は2008年の「東建ホームメイトカップ」で最終組最終組に入って5位、松山英樹は2013年の「東建ホームメイトカップ」で10位タイに入り、金谷拓実は2020年の「日本オープン」で7位と奮闘した。アマチュア優勝を遂げる実力者だけに、いずれもトップ10は逃していない。中島啓太のプロデビュー戦Vにも期待値が膨らむ。
アマ優勝から1年後にプロデビュー「ストーリーが好き」 中島啓太が大会連覇&プロ初Vへ
| Round 4 | ||
|---|---|---|
| 順位 | 選手名 | SC |
| 1 | -22 | |
| 2 | -21 | |
| 3 | -19 | |
| 4 | -18 | |
| 5 | -17 | |
| 5 | -17 | |
| 7 | -16 | |
| 7 | -16 | |
| 7 | -16 | |
| 10 | -15 | |
配信日時:2022年9月21日 17時24分