13日、ヴィクトリアゴルフ新宿店で堀川未来夢のトークイベントが行われ、ファンとの交流を楽しんだ。
いま男子ツアーでアツい選手と言えばツアー3勝の蝉川泰果だ。アマチュアで2勝、プロでも1勝をすでに挙げている強さは?
昨年まで7季連続でフェアウェイキープ率1位を記録している、日本一曲がらない男・稲森佑貴。日本オープン2勝を含むツアー通算4勝を挙げているドライバーの名手が、方向性を上げるために大切にしているのが、手元を真下に下ろす動きだという。そのためにオススメだという『アンダースロー』を、11日(木)発売のALBA868号の大特集、『前傾キープでまたまた芯喰い!』のなかで紹介している。
またも勝ちきれず…。星野陸也は開幕戦に続く2位フィニッシュ。
石川遼はこの日のベストスコアタイ「65」をマーク。和合での戦いを4位で終えた。
国内男子ツアーの和合決戦。最終ラウンドに臨む上位選手たちの意気込みは?
石川遼が昨年大会に続いて、今年もホールインワンを達成した。
石川遼は連日の「69」。終盤のダブルボギーが悔やまれるが、なんとか上位戦線に踏みとどまった。
20歳の田中裕基(ひろき)が、人生初のホールインワンを和合の13番で達成。気になるホールインワン賞は…。
堀川未来夢は初日にトップと1打差の4アンダー・3位タイの好発進を決めながらも、不安材料があることを明かした。
石川遼の初日はいいショットがバーディにつながらず、悔しいラウンドとなった。