初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
「TOTOジャパンクラシック」で今季8勝目を挙げた竹田麗央。そのスイングから学ぶべき点をプロコーチの南秀樹に聞いた。
プレー中に突然出てしまう“シャンク”は、精神的にもグサっと来る嫌なミス。次のショットに引きずらないための対処法を紹介します。
マイナビ ネクストヒロインゴルフツアーで活躍する藤川玲奈が、アプローチで“フェースの乗り感”を養うために行うドリルとは?
ボールが急に左へ! こうしたヒッカケのミスは、右手の力が強過ぎて、フェースが返ってしまうことが原因です。悪さする右手を矯正する方法とは?
平塚新夢(あむ)にアイアンでダフらないために行う練習法を聞く。
初心者でもすぐにゴルフを楽しめるようになるには、とにかく前へボールを運べるスキルを身につけることが大切です。しかし、そこで多くの初心者が直面するのが、そもそもクラブがボールに当たらないという問題。この記事では、クラブがボールに当たらない原因や確実に当てるための基本の動き、そして効果的な練習ドリルを厳選して紹介します。ボールに当たるようになれば、ゴルフがもっと楽しくなり、すぐに上達を実感できるはずです。
フェースでボールを捉えられないと、低いライナー系の球が出たり、全然飛ばなかったりと、スコアに影響することも。そんなトップはどう直したらいいのか解説します。
マイナビ ネクストヒロインゴルフツアーに参戦しながら、ドラコンプロとしても活躍する鈴木真緒。飛ばしの秘訣は「右足に体重を戻して遠心力を働かせること」だという。
チーピンに悩んでいる人は、シャフトがクロスすることで、インサイド・アウト軌道になるのが原因。その直し方は?
「ゴルフのスイングがどうも安定しない……」そんな悩みを抱えているなら、4スタンス理論がヒントになるかもしれません。この理論は、人それぞれに合った自然な動き方を見つけ出すもので、多くのプロアスリートも活用しています。自分の体に合った動き方を理解すれば、スイングの精度が劇的にアップする可能性もあります。いま一度「4スタンス理論とは何か」を振りかえってみましょう。
ダウンスイング中に体が伸び上がり、ミスショットしてしまう。意外と難しい“前傾キープ”を維持する方法とは?
「樋口久子 三菱電機レディス」で今季3勝目を挙げた岩井千怜。そのスイングから学ぶべき点をプロコーチの南秀樹に聞いた。
ボールを打つはずが、手前の地面を打ってしまい、まさかのゴロ……。初心者だけでなく、多くのゴルファーが悩む“ダフリ”を直すには、体重移動が重要になります。
アイアンよりも楽に飛ばせて、ラフやフェアウェイバンカーでも使えるユーティリティ。ある程度の精度で打てれば、大きな武器になるのは間違いない。マイナビ ネクストヒロインゴルフツアーに参戦している山本ひよりに、ユーティリティが当たるようになるシャドースイングを教えてもらおう。
「ゴルフを始めたいけど、覚えるのに時間がかかりそう」「そもそも何から覚えればいいか分からない」。そんな初心者ゴルファーのために、スイングの基本の“キ”を分かりやすく解説します。まだクラブを握ったことがないという人はもちろん、「少し練習をしたけど、なかなか上手くならない」という人も、これを読めば確実にボールが前に飛ぶようになるはず。今回は、9番アイアンを使って、アイアンの構え方と打ち方を紹介します。
ドライバーの平均飛距離が250ヤードを超える伊藤真利奈が、飛ばしのコツを教えてくれた。
グリーンの手前に池があったり、大きなバンカーがあったり…とアイアンで絶対にショートさせたくないシチュエーションはある。ダフリのミスを防ぎ、確実にキャリーを出せる“ベタ足”ショットを中西直人に教えてもらおう。
1打目、2打目といい調子で来ても、グリーン周りでミスを重ねると一気にスコアが崩れてしまいます。あと少し寄せるだけだったのに…そんな経験はありませんか?この記事では、そんな不安を解消し、プレッシャーのかかる場面でも確実に決められるピッチショットとチップショットの打ち方の基本と、成功率を上げるそれぞれの打ち方のコツを解説します。
「設計家の意図を理解できれば、5打は変わると思います」と、国内男子ツアー通算9勝を誇り、現在JGTOのコースセッティングアドバイザーを務める佐藤信人は話す。技術はもちろん大切だが、今回は少し視点を変え、頭脳を使ってスコアアップする方法を教えてもらった。
100を切れないゴルファーが大叩きしがちな距離の長いパー3。ユーティリティやロングアイアンを持ったときに右ペラを防ぐ方法を中西直人に聞いた。
「設計家の意図を理解できれば、5打は変わると思います」と、国内男子ツアー通算9勝を誇り、現在JGTOのコースセッティングアドバイザーを務める佐藤信人は話す。技術はもちろん大切だが、今回は少し視点を変え、頭脳を使ってスコアアップする方法を教えてもらった。
同じショット力でもスコアが出る人と出ない人には違いがある。ティーイングエリアに立ったときは、まず何を考えたらいいのか。
「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」で、 イ・ミニョンがツアー通算7勝目を飾った。そのスイングから学ぶべき点をプロコーチの南秀樹に聞いた。
確実に乗ってそこそこ寄るAWのコロがしを、中西直人に教わろう。