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昨年はルーキーながらトップ10に4度入り、ファイナルQTを20位で突破して今季前半戦の出場権を掴んだ菅楓華。ショットメーカーである彼女のセッティングを撮影すると、面白いギアを発見。その詳細をレポートしたい。
後半のラウンドで、下半身の疲れで崩れがちなら、これかも。
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
ブリヂストン『TOUR B X/XS』に限定カラーが登場!
高慣性モーメントでブレないクラブが人気のPINGだが、ギア通たちはドライバー以上にFWやハイブリッドの性能を高く評価している。ALBA本誌の連載「新・ギア総研」にてメーカー各社の最新クラブを試打・計測してきたメンバーたちは、“打ちやすさ”という意味でPING『G440』シリーズのFW&ハイブリッドが究極の域に達していると断言する。
三菱ケミカルが2025年の最新モデルとして第6世代の“赤”系シャフト『Diamana RB』を発表。同じく今年に発表されたばかりのテーラーメイド『Qi35』、キャロウェイ『ELYTE』に装着して試打を行うと、『Diamana RB』の今までの“赤”系シャフトとは一線を画す性能が明らかになった。
国産メーカーとして美しい顔や心地良い打感のクラブ作りにこだわってきたメーカーがHONMAだ。最新モデルの『T//WORLD アイアン』はHONMAらしいフィーリングの良さを持ちながら、飛びとやさしさにもこだわり、あらゆるゴルファーにフィットするようにタイプの違う4つのモデルをラインナップしている。
昨年ルーキーながら優勝争いを演じた政田夢乃。彼女のセッティングを撮影すると、面白いギアを発見。その詳細をレポートしたい。
ベストスコア「67」、ホームコースのハンディキャップ「0」を誇る、貧打爆裂レポートのロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、ギアについての噂の検証をします!実際にゴルフコースに持ち込んで、動画を撮影しながらラウンドしたレポートです。
日本シャフトから「高MOI化」の流れに最適解の元調子!
平均飛距離249.93ヤードを誇る鶴岡果恋。彼女のセッティングを撮影すると、面白いギアを発見。その内容をレポートしたい。
飛距離への影響度が7割近くと言われる「初速」をチェック!(画像・GettyImages)
2024年シーズンに3勝を挙げた川崎春花。彼女を取材すると、いつも練習で使用するアイアンの番手があると教えてくれた。その内容をレポートしたい。
外ブラ各社は『ミニドラ』と『10K』の用意が当たり前になる!?
欧州男子ツアー「ヒーロー・ドバイ・デザートクラシック」の勝者のギア。
この時期の恒例となった海外ブランドの新作発表。今年も1月7日にキャロウェイの『ELYTE』シリーズ、8日にはテーラーメイドの『Qi35』シリーズが発表された。10日には、ピンの『G440』シリーズがリリースされ、ドライバー市場に注目が集まっている。