ALBA Net  ゴルフ
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ネクヒロにも参戦していた佐田山鈴樺

合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。

2025年12月25日 (木) 11時45分
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世界中のツアー通算113勝(うち日本ツアー94勝)、賞金王12回、年間最多8勝など一時代を築くとともに、日本ゴルフをけん引した不世出の天才ゴルファー尾崎将司氏。12月23日にS状結腸がんのため78歳で逝去した。ジャンボ軍団の1人である金子柱憲が、ゴルフ誌ALBA911号で語ってくれた飛ばしのテクニックをあらためて紹介する。

2025年12月25日 (木) 07時45分
24
1位 テーラーメイド SIM2 MAX

12月の中古ドライバー人気ランキングトップ10をレポートする。

2025年12月24日 (水) 13時00分
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合格率わずか3%という狭き門を突破し、来季からレギュラーツアーやステップ・アップ・ツアーで戦うルーキーたち。彼女たちのスイングを、プロコーチの南秀樹に解説してもらった。

2025年12月24日 (水) 07時15分
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やや古めのギアを使う金澤

「ソニー 日本女子プロ選手権」のプレーオフで桑木志帆を破り、地元・茨城開催のメジャー大会で悲願の初優勝を果たした金澤志奈。徹底して“やさしさ”を追求したクラブセッティングを取材した。

2025年12月23日 (火) 11時00分
31
絶対王者のピンを国内メーカーが猛追

12月8日~12月14日に売れたクラブ・ボールはこれ!

2025年12月20日 (土) 19時00分
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独特なセッティングを使う塚田

「ダンロップフェニックス」で、2016年の「日本ゴルフツアー選手権」以来となる2勝目を挙げた塚田よおすけ。40歳でも平均飛距離299.77ヤードを誇る彼の9年ぶりの優勝を支えた、こだわりのセッティングを取材した。

2025年12月19日 (金) 12時00分
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5Wだけ特別仕様のセッティングを採用

国内男子ツアー最終戦「ゴルフ日本シリーズJTカップ」を制した28歳の小木曽喬。「パナソニックオープン」2位タイを含むトップ10入り7回を数えて賞金ランキングは自己最高の4位に入った。今年1番ハマったというのが5番ウッド。その真相を聞いてみた。

2025年12月18日 (木) 11時00分
52
こだわりまくったセッティング

「カシオワールドオープン」でツアー初優勝を遂げ、賞金ランキング5位でシーズンを終えた大岩龍一。強いこだわりを持つセッティングについて聞いてみた。

2025年12月17日 (水) 12時00分
45
小木曽愛用のアイアンとウェッジ

国内男子ツアー最終戦「ゴルフ日本シリーズJTカップ」を制した28歳の小木曽喬。17歳で日本アマを制して、19歳で下部ツアー優勝と若くして結果を残してき男が、ツアー2勝目、初の日本タイトルを獲得した。彼のこだわりのクラブを直撃した。

2025年12月16日 (火) 12時00分
52
2025年は契約外で比嘉一貴、小斉平優和、工藤遥加、荒木優奈、脇元華がPING製1Wで勝利した

2025年の国内男女ツアーのPING製ドライバー総括レポート。

2025年12月15日 (月) 16時17分
1
『G440 K』と『ゼクシオ14』

12月1日~12月7日に売れたクラブ・ボールはこれ!

2025年12月13日 (土) 18時18分
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世界記録保持者フィリス・メティとの身長差がすごい【写真:柳井紗奈のInstagram(@sana0515_2020)より】

「曲げない」ドラコン女子の【軽・柔】スペックに注目!

2025年12月12日 (金) 17時02分
1
ドライバ―だけ違うグリップを使う手嶋

国内シニアツアー「いわさき白露シニアゴルフトーナメント」でシニア3勝目を挙げた手嶋多一。彼はドライバーだけ異なるグリップを使用しているという。その理由を聞いてみた。

2025年12月12日 (金) 12時00分
9
シニア3勝目を挙げた手嶋のセッティング

国内シニアツアー今季最終戦、「いわさき白露シニアゴルフトーナメント」でシニア3勝目を挙げた手嶋多一。独特すぎるクラブセッティングについて直撃した。

2025年12月11日 (木) 11時00分
32
『XXIO14』のドライバーは、ミスヒットを許容するやさしさだけでなく、“外ブラ級”の強弾道の飛びを備えていた!

近年、ゴルフ界では強弾道の飛びで海外メーカー、いわゆる“外ブラ”のドライバーが人気を集めているが、しっかりと打ちこなせているゴルファーはどれほどいるだろうか。そんな中で「一撃の飛び」をキャッチフレーズにした『XXIO14』が新登場。試打を行ったスイングコーチ兼クラフトマンで“外ブラユーザー”の関浩太郎は、やさしさと強弾道の飛びが融合した新次元のクラブに仕上がっているとその性能を評価する。

2025年12月10日 (水) 10時00分
1
PING契約プロ2人が欧州男子ツアーで同週勝利!

欧州男子ツアー2大会のツアーレポート。

2025年12月10日 (水) 07時29分
1

タイガー・ウッズが主宰する「ヒーローワールドチャレンジ」。ツアー外競技ではあるものの、招待された20人のみが出場できるエリートフィールドで、松山英樹が2016年以来の大会2勝目を飾った。そんな松山の最新スイングを、プロコーチ南秀樹に解説してもらった。

2025年12月9日 (火) 17時00分
41

今秋冬シーズンは外ブラ以外にも国内メーカーの前評判も上々だ。30本の最新ドライバーをツアープロ市原建彦が、徹底試打。ドライバー売り上げトップ5のモデルがなぜ売れるかを調査した。

2025年12月9日 (火) 12時00分
9
若き賞金王が使うセッティングが面白い

石川遼、松山英樹に次ぐ史上3番目の若さ、23歳94日で賞金王に輝いた金子駆大(こうた)。独特なクラブチョイスをする彼にセッティングについて直撃取材した。

2025年12月9日 (火) 12時00分
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鈴木のシャフトは1WもFWも、ウェッジまで全て純正モデル

2025年のツアー最終戦「JLPGAツアーチャンピオンシップ リコーカップ」を制し、年間2勝目・ツアー通算22勝目を挙げた鈴木愛。2017年と19年に2度の賞金女王に輝いた実力者だが、使用するシャフトはすべて純正モデルだというから驚きだ。

2025年12月9日 (火) 11時00分
37
フェースが開閉しにくいパター選手権を最新機器で検証

パターを難しくする最大の要因は、ストローク中に起こる「フェース開閉」だ。最近では「ゼロトルク」を始め、「フェース開閉」しにくいパターが増えているが、最もやさしく真っすぐ打てるモデルは何か検証した。

2025年12月8日 (月) 10時38分
1
スコッティ・シェフラーが久々の新1W投入

テーラーメイド&キャロウェイの未発表1Wの実力とは?

2025年12月5日 (金) 12時45分
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『G440』のFWとUTを使用する鈴木

2025年のツアー最終戦「JLPGAツアーチャンピオンシップ リコーカップ」を制した鈴木愛。2年連続で年間2勝となり、9年ぶりに国内メジャー3勝目、通算22勝目を飾った。2017年と19年に2度賞金女王を獲得している実力者も今年で31歳。開幕戦から不変のクラブの恩恵を受けて結果を残した。

2025年12月5日 (金) 12時00分
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アクシスゴルフのウェッジを使用

「カシオワールドオープン」で優勝し、賞金ランキング4位に位置する大岩龍一。「ゴルフ日本シリーズJTカップ2025」に出場している彼に、こだわりの“地クラブウェッジ”について取材した。

2025年12月5日 (金) 11時00分
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51-75
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1040

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