PGAツアーのトッププロたちも使用している足圧測定器『スイングカタリスト』。プロコーチの石井忍もまた、これを使ってレッスンを行っているが、プロとアマチュアの体重移動には決定的な違いがあると指摘する。
正確無比なアイアンショットを武器に日本ツアーで21勝を挙げたイ・ボミ(韓国)。安定感抜群の“一軸スイング”は、切り返しにポイントがある。
プロや上級者がよくいう「左に振る」にはどんなメリットがある? 昨年、史上7人目のアマチュア優勝を成し遂げた杉浦悠太に聞く。
昨季、初優勝を含む2勝を挙げた菅沼菜々が、手元が浮かないためにしているドリルとは?
昨年まで7季連続でフェアウェイキープ率1位を記録している、日本一曲がらない男・稲森佑貴。日本オープン2勝を含むツアー通算4勝を挙げているドライバーの名手が、方向性を上げるために大切にしているのが、手元を真下に下ろす動きだという。そのためにオススメだという『アンダースロー』を、11日(木)発売のALBA868号の大特集、『前傾キープでまたまた芯喰い!』のなかで紹介している。
小祝さくらは昨季、ショットの安定感を求めて持ち球をドローからフェードに変更。意識しているポイントは?
正確なショットを武器に勝ち星を積み重ねている稲見萌寧が、練習でも試合でも行っているトップを一定にするルーティンとは?