ALBA Net  ゴルフ
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2024年シーズンは3勝を挙げる活躍を見せた岩井明愛。今季からは双子の妹・千怜とともに米国女子ツアーに参戦する。ドライビングディスタンス257.36ヤードで6位となった明愛のスイングを、 臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

2025年1月30日 (木) 08時15分
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山下美夢有のスイングは、「切り返しで全て終わっているように見える」と柳橋氏は指摘する

2022年から2年連続年間女王に輝き、24年も2勝ながら安定した活躍を見せてメルセデス・ランキング2位となった山下美夢有。昨年末に行われた米国女子ツアーの最終予選会をトータル27アンダーでトップ通過し、今年からは米国女子ツアーを主戦場とする。山下のスイングを、 臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

2025年1月29日 (水) 12時15分
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「私の感覚では『グルグルグル』と上体を回して振り切るイメージですね」と川崎

23日発売のゴルフ雑誌ALBA909号では、川崎春花のスイングについて徹底分析。

2025年1月29日 (水) 07時15分
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昨年、海外メジャー「アムンディ・エビアン選手権」を制し、日本人選手史上4人目となる快挙を達成。さらに、平均ストローク『69.988』でベアトロフィーにも輝いた。小さな体でも活躍できる理由はどこにあるのか? 臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

2025年1月27日 (月) 18時30分
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昨年、国内男子ツアーで4勝を挙げ、今季から米国下部ツアーを主戦場とする平田憲聖。第2戦「バハマ・グレートアバコ選手権」で早速2位タイとなる活躍を見せた24歳のスイングを、臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

2025年1月24日 (金) 08時15分
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2024年シーズンは平均244ヤード、フェアウェイキープ率70%超えをマークした川崎春花の飛んで曲がらないスイングをプロコーチの阿河徹が解説

23日発売のゴルフ雑誌ALBA909号では、川崎春花のスイングについて徹底分析。

2025年1月23日 (木) 13時35分
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昨年、自身初の国内男子ツアーの賞金王に輝いた金谷拓実。平均ストロークや平均パ―オン率、トータルドライビングなどのスタッツも1位となる安定感抜群のゴルフを見せていた。そんな金谷のスイングを、臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

2025年1月22日 (水) 08時15分
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24年賞金王・金谷拓実の強さの秘密とは?

昨年、自身初の国内男子ツアーの賞金王に輝いた金谷拓実。平均ストロークや平均パ―オン率、トータルドライビングなどのスタッツも1位となる安定感抜群のゴルフを見せていた。そんな金谷のスイングを、臼井麗香のコーチを務める柳橋章徳氏に解説してもらった。

2025年1月20日 (月) 17時15分
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アドレスのラインよりも腰が後ろに動いてインパクトを迎えるマキロイに対し、福田さんは腰が前に出て前傾が起き上がってしまっている。手先でバックスイングしているのが原因

ドライバーが安定せずスライスに悩む元サッカー日本代表の福田正博さんと、世界屈指の飛ばし屋でもあるローリー・マキロイのスイングを比較すると…。

2025年1月17日 (金) 13時35分
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幡地隆寛が語る飛ばしのポイントとは?

「ドライバーはキャリーで300~310ヤード」という幡地隆寛はゆったり振っているように見えて、なぜそんなに飛ばせるのか。本人に聞いてみよう。

2025年1月8日 (水) 17時00分
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2025年開幕戦で優勝した松山英樹の強さの秘密とは?

2025年シーズン開幕戦「ザ・セントリー」で優勝を飾った松山英樹。そのスイングの凄さ、強みをプロコーチの南秀樹に聞いた。

2025年1月6日 (月) 10時35分
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黄色い矢印の方向に上がっていくクラブに対し、ボールの方向(青い矢印)に振ると力が抜けてクラブが寝てしまう。それをグリップエンド方向(赤い矢印)に力をかけるようにして振り遅れが収まった

シードを獲った翌2022年から不調に苦しんだ臼井麗香。24年の初優勝にどう立て直していったのか。23年の秋からコーチを務める柳橋章徳氏に聞いた。

2024年12月27日 (金) 07時35分
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福田正博さんとコリン・モリカワのトップを比較。福田さんは体が大きく右に動くが、モリカワにいたっては、胸も腰も左ヒザもほとんど動いていない(撮影:田中宏幸、岩本芳弘)

26日発売のゴルフ雑誌ALBA907号では、スイングAI診断アプリを使って福田正博さんと、コリン・モリカワ(米国)のスイングを比較分析している。

2024年12月26日 (木) 08時05分
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臼井蘭世にはスライスが出たときに行う2つの素振りがある

マイナビ ネクストヒロインゴルフツアーに参戦している臼井蘭世が、スライスが出たときに行う2つの素振りとは?

2024年12月22日 (日) 16時08分
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今年のマイナビ ネクストヒロインゴルフツアー第2戦の「Sanrio Smile Golf Tournament」で初優勝を果たした早川夏未のスイングを解説

今季のマイナビ ネクストヒロインゴルフツアーでポイントランキング10位に入った早川夏未の右軸で飛ばすスイングを、プロコーチの石井忍が解説する。

2024年12月16日 (月) 07時35分
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池羽陽向はトップでボールを見てない?

今季のマイナビ ネクストヒロインゴルフツアーをポイントランキング6位で終えた池羽陽向のダイナミックなスイングを、プロコーチの石井忍が解説する。

2024年12月13日 (金) 07時35分
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インパクトで右足ツマ先から左足カカトにかけてクロス方向に体重をかけると下半身リードになり、強く叩けるようになる

今季を含めて過去5シーズンに渡って平均飛距離250ヤード超えを達成している山路晶。そのヘッドスピードはなんと45m/s! 女子プロの中でトップクラスのスピードを出せる秘密を聞いた。

2024年12月11日 (水) 16時00分
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ドラコン競技の直前には右足で立って素振りを繰り返し、アッパーに打つイメージを作っている

日本ドラコン選手権4連覇中(2021~24年)の女子大生、長谷川円香を紹介する。

2024年12月6日 (金) 07時35分
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20代の頃より今の方が飛んでいる!?

11月28日(木)発売のゴルフ雑誌ALBA905号では、65歳の今もシニアツアーに出場し、250ヤード飛ばす芹澤信雄にインタビュー。「30年前より今の方が飛んでいる」という60歳からの飛ばしテクとは?

2024年11月28日 (木) 16時08分
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桑木志帆のインパクト。この時点でまったく右足のカカトは浮いてない

国内女子ツアー最終戦「JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」でツアー3勝目を飾った21歳の桑木志帆。そのスイングから学ぶべき点をプロコーチの南秀樹に聞いた。

2024年11月27日 (水) 07時35分
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「前傾角度をキープするには、インパクト前後でミゾオチにギュッと力を入れて、お腹をヘコませること」(山路)

プロ6年目の山路晶は平均飛距離が251ヤードを記録。毎年、250ヤード前後の平均飛距離をマークしている飛ばし屋・山路に飛ばすコツを教えてもらった。

2024年11月20日 (水) 13時00分
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大王製紙エリエールレディスで今季2勝目を飾った山下美夢有。そのプレーから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。

2024年11月19日 (火) 07時35分
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「僕はゆっくりクラブをコントロールしながら切り返したいんです」と語る石川遼

「三井住友VISA太平洋マスターズ」で節目となるツアー通算20勝目を飾った石川遼。2020年から取り組んだスイング改造で変わったのは形だけではない。切り返しのタイミングについて聞くと、意外な答えが返ってきた。

2024年11月15日 (金) 13時00分
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脇元桜のドライバーショットを解説

平均飛距離240ヤードを超える脇元桜の高いドローボールを、プロコーチの石井忍が解説する。

2024年11月13日 (水) 07時05分
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三井住友VISA太平洋マスターズで節目のツアー通算20勝を達成した石川遼。そのスイングから学ぶべき点をプロコーチの南秀樹に聞いた。

2024年11月12日 (火) 13時21分
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76-100
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