ALBA Net  ゴルフ
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スライサー必見! 有村智恵の『“右腕のれん”体操』とは?

ドライバーでボールがつかまらずに右に曲がるのは、インパクトで体が左に突っ込んでカット軌道になることが一因。「バックスイングの時点でスライスは始まっている」とツアー通算14勝の有村智恵はいう。

2024年1月31日 (水) 18時15分
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ツアー屈指のショットメーカー・小祝さくら。その精度に少しでも近づくには?  ヒントはフィニッシュにあった

ツアー屈指のショットメーカー・小祝さくら。その精度に少しでも近づくには? ヒントはフィニッシュにあった。

2024年1月31日 (水) 14時00分
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女子プロの中でも、ヘッドを走らせるのが抜群に上手い原英莉花

原英莉花はヘッドを上手く走らせることで、球をつかまえ、そして大きく飛ばしている。

2024年1月31日 (水) 07時30分
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2023年シーズン平均飛距離1位の神谷そらが飛ばしの秘訣をレッスン。捻転差を生かして下半身リードで叩くには、右手の使い方が大切になると教えてくれたぞ。

2024年1月30日 (火) 07時30分
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ドライバーのアドレスから右手だけを離し、左腕と頭はなるべく動かさないようにしながら、クラブの下に右手を振っていくアンダースロードリル

器用な右手を使いすぎることが“悪”とされるゴルフスイング。しかし、8季連続でフェアウェイキープ率のタイトルを獲得している日本一曲がらない男、稲森佑貴の正確コントロールのポイントは右手の使い方にある。

2024年1月29日 (月) 18時59分
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左に振るメリットを杉浦悠太に聞く

プロや上級者がよくいう「左に振る」にはどんなメリットがある? 昨年、史上7人目のアマチュア優勝を成し遂げた杉浦悠太に聞く。

2024年1月26日 (金) 16時03分
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宮里藍、畑岡奈紗に続く史上3人目となる、10代でのシーズン4勝を達成した櫻井心那

昨年4勝を挙げた櫻井心那のジャンプスイングに飛ばしの秘密が隠れていた。

2024年1月26日 (金) 14時43分
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日本一曲がらない男、稲森佑貴のスイングを上から見てみると…軸がまったくブレてない!

2015年から昨年まで8季連続でフェアウェイキープ率賞を獲得している稲森佑貴。日本一曲がらない男が、練習に取り入れている「ハの字アドレス」とは?

2024年1月25日 (木) 19時32分
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山内日菜子のスライスレッスンとは

ドライバーは1ヤードでも遠くに飛ばしたいから、トップで大きく振りかぶりがち。これがスライスの原因かもしれない。

2024年1月23日 (火) 18時39分
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素振り棒やヘッドを外したシャフト単体を使い、実際よりも速いスピードで素振りする

日本を代表するドラコン女子プロの押尾紗樹は、「スタート直前の準備や練習でも5ヤードは伸ばせます」と断言する。158センチの身長でヘッドスピードは50m/sを誇る押尾の鉄板メニューとは?

2024年1月19日 (金) 18時45分
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清本美波が下半身で打つために意識していることとは?

合格率3%という日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)最終プロテストをトップ通過した清本美波が、下半身で打つ感覚を身に付けるドリルを紹介した。

2024年1月18日 (木) 12時25分
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櫻井心那がおすすめする“上腕で胸を上から押さえる”アドレス

宮里藍、畑岡奈紗に続く史上3人目の10代での国内女子ツアー4勝を達成した櫻井心那が、リキまない切り返しのポイントを解説。

2024年1月17日 (水) 16時00分
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清本美波はセットアップを工夫してスライスを防いでいる!

合格率3%という日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)最終プロテストをトップ通過した清本美波が、スライスやカット打ちに効果的なセットアップを紹介。

2024年1月16日 (火) 15時30分
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櫻井心那のリキまない切り返しのポイントは「リンゴ」にあり!

宮里藍、畑岡奈紗に続く史上3人目の10代での国内女子ツアー4勝を達成した櫻井心那が、リキまない切り返しのポイントを解説。

2024年1月15日 (月) 15時57分
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左手は上から握りたい。地面に置いたクラブを左手で拾うと正しい形になる

ヘッドスピードに身長も握力も関係ない! ちょっとしたコツがわかれば十分だ。

2024年1月12日 (金) 17時40分
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ラウンド中にアイアンで木の根っこを押してみよう。グリップエンドをおヘソに向けて腹筋で押す意識を持つと、フェースが開かない形を作れる

ドライバーで突然右プッシュOBが出ると、即ダボになる。ラウンド中にできる、スクエアに捉えるコツを教えてもらおう。

2023年12月13日 (水) 16時15分
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トップで止まってから打つと、上体が突っ込まずに左股関節に乗りやすい。左足体重で振れるため、フォローまで体の回転が止まらない

「なんだか調子が悪い」。そんな時は、畑岡奈紗直伝ドリルを試してみよう。

2023年12月11日 (月) 12時39分
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「毎日メトロノームで練習すると、頭の中にリズムが残るので、試合でもそのタイミングに合わせて打てます。BPMが68より早いと手打ちになりやすいです」(大和田)

飛距離を伸ばすためにはヘッドスピードを上げたり、体を鍛えるトレーニングも必要だが、タイミングを合わせる練習も不可欠だ。

2023年12月8日 (金) 18時57分
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ティーイングエリアが左足下がりになっているホールは右サイドに罠があるケースが多いので、あえて左サイドを狙う

2打目地点にハザードがない約350ヤードのパー4。罠がないホールに見えるが、ティーイングエリアが左足下がりになっている。さて、どうする?

2023年12月1日 (金) 18時19分
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トップの高さは胸の前。腕の三角形がキープでき、腕と体が同調する。実際のスイングではクラブに勢いが付いて手元は右耳くらいに収まる。
フィニッシュは、首や背中にシャフトをポンと当てるイメージで振り切ろう。体がスムーズに回り、分厚い当たりになる

ほとんどのゴルファーが通るスライスの悩み。尽きないこの悩みは振り幅が原因かも。

2023年11月30日 (木) 18時00分
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ティマークを挟んでボールをセットすると、ティマークが目印になるので斜めに構えやすい

約400ヤードのパー4。ナイスショットしたつもりが打球は大きく左へ。なぜなのか?

2023年11月30日 (木) 18時00分
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両手を離したスプリットハンドで握ると、手元と体を同調させたまま振れるためフェースが開かない

「ドローヒッターの私は右スッポ抜けのミスとは隣り合わせです」という鈴木愛。手元が先行して振り遅れて、フェースが開くのが原因だ。そんなとき、プロが取り組む素振りを教えてもらった。

2023年11月29日 (水) 15時44分
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ハザードまで届かない番手を持てば、ハザードの手前にある広いセーフティエリアを使える

左サイドは220ヤード地点にバンカーがあり、右サイドは林が近いパー4。2打目からグリーンにかけては打ち上げになっている。難易度の高いパー4では、ティショットの落とし所にバンカーなどのハザードがある。そんなホールを攻略するには?

2023年11月28日 (火) 18時56分
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上体が100度以上回るトップも圧巻だが、それだけ回っても手元が胸の正面から外れていないのが特筆すべきポイントだ

今季のドライビングディスタンス1位に輝いた神谷そらの圧倒的な飛距離をプロコーチの大西翔太が分析。注目は上体の捻転と両足の強烈な蹴りだ。

2023年11月28日 (火) 18時10分
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左ドッグレッグだからといって最短ルートの左サイドを狙うのではなく、2打目が狙いやすい右サイドを狙う

パー5のドッグレッグは、ティショットの狙い方がスコアに影響しやすいホール。視覚的には左サイドを狙いたくなるが、そこに落とし穴がある。

2023年11月24日 (金) 18時59分
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251-275
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