【連続写真】世界で絶賛 松山英樹の2018年ドライバースイング
同大会で2位に入ったケリー・クラフト(米国)は62人抜きの124位に浮上。欧州ツアー「ドバイデューティーフリー アイルランドオープン」でツアー2勝目を挙げたラッセル・ノックス(スコットランド)は87位から49位に大きく順位を上げた。
国内男子ツアー「長嶋茂雄 INVITATIONALセガサミーカップ」で5年ぶりの勝利を遂げたブラッド・ケネディ(オーストラリア)は237→160位に浮上している。
日本勢トップの松山英樹は1ランクダウンの16位。同2番手からは37位の小平智、70位の宮里優作、93位の池田勇太、98位の今平周吾と続いている。
世界ランクトップはダスティン・ジョンソン(米国)がキープ。そのた、トップ10の順位に変動はなかった。