松山英樹のJAPANウェア 似合っていますね【五輪写真】
昨年はコロナ禍のため中止となった本大会。2019年以来の開催となるが、10年、11年には松山英樹、18年には金谷拓実が制しており、日本人アマチュア選手にとっては最大のイベントといってもいい。
大会主催者からは、「今年のマスターズで歴史的な勝利を果たした、大会2勝の松山英樹選手が、この大会の重要性とアジア地域のゴルフの成長に寄与していることを証明した」とした。
10年に松山が制した大会は今回の東京五輪会場でもある霞ヶ関カンツリー倶楽部。これまでは東アジアでの開催がほとんどだったが、はじめて中東のUAEでの開催。