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日本から8人が出場のZOZO 「距離はないけどトリッキーなコース」にどう挑む?【注目選手の大会前コメント集】

日本から8人が出場のZOZO 「距離はないけどトリッキーなコース」にどう挑む?【注目選手の大会前コメント集】

配信日時:2020年10月22日 19時00分

■星野陸也(日本時間23日午前3時7分 10番スタート)
「ドッグレッグホールがあったりして狭くて、距離はないですけどトリッキーな感じがするコースですね。グリーンが硬くて速いので、バーディチャンスに着けるためには、まずティショットをフェアウェイに置かないといけない。上位争いできるように、2日目までにしっかりスコアを伸ばしていきたいです」

■金谷拓実(日本時間23日午前1時50分 1番スタート)
「松山さんと同じ舞台で戦えること、そして世界中のトッププレーヤーたちが集まっている舞台でプレーできるので、しっかりやりたい。これまでと同じように優勝を目指して頑張ります。コースがすごくきれいで、グリーンが硬くて、ラフも長いので、しっかりとゲームプランを立ててプレーしたいです」

■堀川未来夢(日本時間23日午前4時2分 1番スタート)
「コースはそんなに長くないので、日本人選手にもチャンスもあるのかな。ラフは長いですけど、フェアウェイはそんなに狭くない。グリーンが小さいので、ピンポジションによってはどこに外すのかということや、ティショットも考えていかないといけない。今年は残りわずかな国内の試合数ですが、モチベーションが高いまま挑めそうです」

■関藤直煕(日本時間23日午前1時50分 10番スタート)
「まず自分のベストを尽くして、今までしてきたことを変えずに、今自分が持っているもの、できることがどれだけ通用するかを確かめたいと思っています。(目標とする選手は)タイガーウッズ! マキロイにしろ、ミケルソンにしろ、TVを通じて観てきましたけど、やっぱりタイガーだけは別格ですね」

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