水がまかれた最終日は、各選手が世界トップの技をいかんなく発揮した。最終的にはケプカが「68」をマークしてトータル1オーバーで逃げ切ったが、3日目「78」のトミー・フリートウッド(イングランド)が「63」で猛追。1打及ばずの2位だったが、大いに会場を沸かせた。松山も最終日は「66」でホールアウト。16位タイで大会を終えた。
ブルックス・ケプカ2連覇達成の裏に 前代未聞の事態も発生…【2018年全米オープン・プレーバック】
| Round 4 | ||
|---|---|---|
| 順位 | 選手名 | SC |
| 1 | -13 | |
| 2 | -10 | |
| 3 | -7 | |
| 3 | -7 | |
| 3 | -7 | |
| 3 | -7 | |
| 7 | -6 | |
| 7 | -6 | |
| 9 | -5 | |
| 9 | -5 | |
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配信日時:2019年6月12日 07時03分