魅力を表現するには男女チームの一体感を保ちつつ、年齢が上の男子勢が引っ張っていく必要があるが、時松と同じ国内組で「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ Shishido Hills」「ダンロップフェニックス」と年間2勝を達成した市原は、「経験がありませんが楽しみです。智が米ツアーで勝ったり、谷原さんが欧州で1年間戦っていたり、と、今季頑張った人たちが集まってきていると思うので、誰が引っ張るでもなく、上手くみんなで雰囲気づくりをしながら、いいチームで戦いたい」と連帯感の大切さを強調した。
男女ペアマッチは好機…時松隆光「女子ツアーファンの方にも知ってもらいたい」【アマタフレンドシップカップ事前】
配信日時:2018年12月20日 12時06分