フロリダ州のLPGAインターナショナルGC(チャンピオンズコース/レジェンズコース)で開催された米国女子ツアーのファイナルQTで2位からスタートした
上原彩子はトータル12アンダーの3位、6位からスタートした
有村智恵はトータル8アンダーで5位に入り、上位20名に与えられる来季の米女子ツアー優先出場権を手にした。
モリヤ・ジュタナカン(タイ)とレベッカ・リー・ベンサム(カナダ)。日本勢は片平光紀と
野村敏京がトータル1オーバーの39位に入り、優先度は低いながら来季の出場権を得ている。
金子絢香はトータル8オーバーの68位に終わっている。