小祝はこの素振りを定期的に行うことで、ドローヒッターが嫌う逆球をケア。だからプレッシャーがかかる場面でも、“スイングマシーン”のように安定したドローを打つことができるのだ。ただし、スライス持ちのゴルファーがいきなりやると、本当にヘッドカバーを打ってしまう可能性も。周りに危険がないか十分に確認してからやってみよう。
“スイングマシーン”小祝さくらは、ヘッドカバーでカット軌道を防いでいた!【ゴルフの飛距離アップ】
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小祝さくらはまるでインビー・パーク!? ポーカーフェイスの長所と短所【申ジエに聞く】
配信日時:2021年3月11日 15時59分