「応援してくれる人が増えることでより頑張ろうという気持ちになります。(所属するディライト
ワークス社は)契約選手が多いですが、開幕から出場しているのは私だけ。自分が頑張ることで“チームディライト
ワークス”が注目されると思いますし、私自身の知名度もまだまだなので結果を残したい。ギャラリーの方にたくさんついて欲しいと思っているので、そのためにも頑張らないと。応援してもらえるとやっぱり楽しいですから」
自身の名、そしてお世話になる所属先のチームを広めるため。ティショットを調整して、さらに上の順位を目指していく。