初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
「ゴルフ5レディス」で今季5勝目を飾った竹田麗央。そのスイングから学ぶべきポイントをプロコーチの南秀樹に聞いた。
ゴルフで、スイングを上達させるためのキーワードとしてよく耳にするのが「ハンドファースト」です。効率良くボールを飛ばしながら、ダフリやトップといったミスをなくすための重要な技術だと言われますが、実際のところはどうなのでしょうか。本記事では、ハンドファーストが重要と言われる理由を解説しつつ、身に付けるためのポイントやドリルを紹介していきます。
ツアー3勝の矢野東に下半身リードが身に付く「最強ドリル」を教えてもらおう。
インから下ろしたいのに上手くできない……そんな人は右ヒジの位置に気をつけながら右手一本で打つといい。
米ツアー参戦1年目ながらポイントランキング14位に位置し、来季のシードを決めている西郷真央の平均飛距離263ヤード、フェアウェイキープ率74%のドライバーを、プロコーチの森守洋氏が解説する。
昔から左ヒザが割れないようにキープして「左の壁」を作ろうと意識しているゴルファーは多い。それがかえってスエーの原因になるって知っていました?
信じられないような新理論「パワーコネクティング」であなたに合ったアドレスを見つけよう。
いつもよりドライバーが飛んでいないとき、スイングが悪いと考えがちだが、実は基本となる姿勢が影響している。
「右手が悪さをしないように左手リードを意識している」というゴルフ大好き芸人のダンディ坂野さん。それに対して「振り遅れますよ」と矢野東のコーチを務める河野勝成は指摘する。レッスンでは右手の使い方を教えることになった。
プロ入り9年目の小木曽喬が6月の「ハナ銀行インビテーショナル」で悲願の初優勝を飾った。優勝の陰には、堀尾研仁コーチと3年前から取り組んだスイング改造があった。
平均267.7ヤードで米ツアーでもトップクラスの飛距離を誇る笹生優花の高速回転スイングを、プロコーチの森守洋氏が解説する。
ゴルフ大好き芸人のダンディ坂野さんの悩みは、突発的に出るドライバーのスライス。矢野東のコーチを務める河野勝成が指摘したのは……。
178センチの長身から繰り出す平均飛距離267ヤード、フェアウェイキープ率72.47%の飛んで曲がらないネリー・コルダのスイングを、プロコーチの森守洋氏が解説する。
プロ入り9年目の小木曽喬が6月の「ハナ銀行インビテーショナル」で悲願の初優勝を飾った。優勝の陰には、堀尾研仁コーチと3年前から取り組んだスイング改造があった。
「ニトリレディス」で今季2勝目を飾った桑木志帆。そのスイングから学ぶべき点をプロコーチの南秀樹に聞いた。
信じられないような新理論「パワーコネクティング」であなたに合ったアドレスを見つけよう。
矢野東は2014年にヘルニアを患ったのをきっかけに、大きなスイング改造に踏み切った。いま実践しているスイングは、昔のセオリーとは真逆の部分もある。
目標を確認してアドレスしたのに、本当に正しく構えられているか不安になる。本番で悩まないためのルーティンとは?
練習場では、理想のスイングで真っすぐ高い球で飛ばしたい。しかし、それではスコアは改善しないという。一体なぜ?
8月22日(木)発売のゴルフ雑誌ALBA899号の特集『間違いだらけのスイング常識』では、ツアー通算3勝の矢野東がスイング改造に踏み切った理由に迫っている。
プレーオフシリーズ初戦「フェデックス・セントジュード選手権」で初優勝し、節目のツアー10勝目を飾った松山英樹。そのスイングの凄さ、強みをプロコーチの南秀樹に聞いた。
61歳の久保勝美は、昨年の国内シニアツアーで自己最高の賞金ランキング9位。決して飛ばし屋ではないが、60歳を超えてもなおキャリー260ヤードを出せるのはなぜなのか? シニアプロが実践している飛ばしのテクニックを紹介する。
ショット全般の能力を示すボールストライキングでトップに立つ佐久間朱莉のアイアンショットを、青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が解説する。
なぜツアープロは10メートルを超える長いパットを決めることができるのか。河本結などのパッティングコーチを務める橋本真和氏は「ボールのスピード感覚や空間認識能力が大事」と話す。
ウェッジが深く刺さってショートしがちな左足上がりのバンカーショットで、砂を薄く取るポイントとは?