狩野舞子が自身のインスタグラムを更新。国内男子シニアツアー「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」のプロアマ大会に参加。レジェンドの倉本昌弘と同組でラウンドしたことを嬉しそうに投稿した。
そして倉本は高校までバレーボールをしていたこと、しかも広島の名門・崇徳高校出身だと聞いた狩野。ゴルフをしながら「当時の厳しい練習について盛り上がってしまいました」と振り返っていた。もちろんゴルフのアドバイスももらって大感激。「ありがとうございました」とあらためてお礼の言葉を記していた。
投稿では緊張の中で放った1番ホールのティショット。そして最終18番ホールではバンカー越えを狙ったものの、アドレスをした時に少しずつ右を向いてしまったのが災いして、そのまま右ラフまで突き抜けてしまったティショットを動画で公開した。
後半はプロアマに参加したスポーツ・芸能関係者たちとの写真が続いた。リオ五輪の体操団体で金メダルを獲得した加藤凌平、アテネと北京の2大会で平泳ぎ2種目を連覇した北島康介、野球の古田敦也、サッカーの城彰二、バドミントンの潮田玲子、大相撲の豊ノ島大樹、そして芸能界からは山内鈴蘭や稲村亜美など、錚々たるメンバーが大集合だ。
投稿を見たファンも「豪華なメンバーですね!」と驚きの声を上げていた。