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冬ゴルフでお世話になった人も多いであろう「使い捨てカイロ」。単なる寒さ対策グッズだと侮るなかれ。実は捻転力を向上させ、スイングの不調を防ぐことができるのだ。とはいえ、適当に貼っては意味がない。スイングの悪化を守るとっておきの貼り場所があるという。「カイロを貼るだけ健康法」を提唱する山内義弘さんに話を聞いた。
「会員権の購入を考えているけど、一体どのコースを買うのが一番いいのか?」。こんな悩みを抱えているゴルファーは多いはず。そこで、編集部が厳選したオススメコースの“本当に知りたかった情報”をお届けします。
3月6日(金)~8日(日)にパシフィコ横浜で開催される、アジア最大級のゴルフ体験イベント「ジャパンゴルフフェア2026」。さまざまなゴルフ関連企業が出展するなか、ブリヂストンスポーツが展示ブースの詳細を発表した。
冬ゴルフのお助けアイテム、「使い捨てカイロ」。単なる寒さ対策グッズだと侮るなかれ。実は捻転力を向上させ、スイングの不調を防ぐことができるのだ。とはいえ、適当に貼っては意味がない。スイングの悪化を守るとっておきの貼り場所があるという。「カイロを貼るだけ健康法」を提唱する山内義弘さんに話を聞いた。
ブレないスイング軸を作るためには、体のどこを鍛えればいいのだろうか? 「軸作りに大事なのは平衡感覚です。人間の平衡感覚は、目、三半規管、足裏という3つのセンサーが拾った情報を、脳がまとめて処理する仕組みになっています」と話すのは、体の操り方で競技力を底上げする「上達屋」代表の手塚一志さん。
アドレス姿勢やスイングフォームが安定する背面の筋肉を刺激するストレッチを紹介。背中やお尻の筋肉を整えて飛距離アップに繋げよう。
ゴルフウェアだけで着るのはもったいないくらいのスタイリッシュさが魅力のプーマゴルフの新作アイテム。アメリカ西海岸でゴルフとサーフィンが好きな、まさに“サーフ&ターフ”なゴルファーが好みそうなレトロスポーティなデザインも特徴となっている。ライフスタイルウェアとしてもタウンユースで重宝するのはもちろん、スポーツウェアとしての機能性も併せ持つ汎用性の高さにもグッとくる。
肩甲骨周りの筋肉をほぐす2つのヨガポーズ「弓のポーズ」と「鷲のポーズ」を紹介。背骨や腹部の柔軟性、強度を高めることができる。
スイングは「軸」があって成り立つ。軸を保てるかどうかは、ショットの成否を大きく左右する。カギは“足裏”。足裏の感覚を研ぎ澄まして地面をしっかりつかみ、ブレない軸で飛ばしていこう!
前の組が詰まっていたり、同伴者がスロープレーだったり、早く打ちたいのに待機を余儀なくされる状況。次のショットへの気持ちが急くほど、時間は長く感じるし、イライラは募ってしまう。結果、ようやく打てるようになった頃には、イライラが溜まってミスショットを誘発する。そんな“待ちチョロ”の対策を、ゴルフの状況別に解説。
フェアウェイど真ん中からのセカンドショット。グリーンに届くかは怪しいが狙いたい。でもまだ前の組がいる。こんなとき、大抵の場合はグリーンが空くのを待ち、満を持してボールに向かう。それなのに、準備万端で絶好のポジションから打ったボールは思いもしない盛大なチョロ! ゴルフ“あるある”の代表格、「待ちチョロ」の原因と対策を解説。
ゴルフ・スポーツ用品の製造・卸を行う株式会社レザックス(本社:福岡県)は、NPBエンタープライズとライセンス契約を締結。侍ジャパンモデルのゴルフ用品を2026年2月初旬より順次発売している。
暖かい時季に比べて冬はあまり飛ばないという人が多いだろう。寒さで体が硬くなり、可動域の低下や捻転ができていないことも。そのためにもストレッチなどのウォームアップが重要になるが、屋外で行っても効果は得られない。
フェアウェイど真ん中からのショット。グリーンには届きそうもないが、まだ前の組がいる──こういうとき、大抵の場合はグリーンが空くのを待ち、満を持してボールに向かう。それなのに……準備万端、絶好のポジションから打ったボールは思いもしない盛大なチョロ! ゴルフ“あるある”の代表格、「待ちチョロ」の原因と対策を知覚心理学の権威、一川誠教授に解説してもらった。
池攻略の基本は安全なサイド狙い。しかし、どうしても池に入る人は「あえて池を向く」逆転の発想も! メンタルを操り苦手を克服するプロ直伝の考え方やマネジメントを伝授。
新規ゴルファーの増加とセルフプレーがスタンダードになった現在、グリーン上のピッチマーク修繕にもいろいろと変化が起きているようだ。
選手として、監督として、野球界にその名を残してきたレジェンド・工藤公康さんと、その娘でありながら女子プロゴルファーとして活躍し、昨年3月には悲願の初優勝を飾った工藤遥加プロ。 日本を代表するアスリート親子の2人が、日産が誇るパフォーマンスブランド「NISMO(ニスモ)」の挑戦の歴史が詰まったショールームを見学。さらに、話題のグランドツーリングSUV「エクストレイルNISMO」の走りを体感する!
2月4日にゴルフ用品事業からの撤退を発表したヤマハ。ゴルフ業界にとっては驚きのニュースだったが、赤字事業からの撤退という意味では、投資家には好意的に受け取られそうでもある。今回のヤマハを例に、事業撤退と株価の関係性について、トレーダーの若林史江さんに話を聞いた。
トヨタのスポーツラインと言えばGRだ。スポーツカーだけでなく、実用車を手掛けているのも注目で、今回は加わったばかりのカローラクロスをチェック。人気のSUVにどう手を加えたのか気になるところだが、果たしてGRの実力は? 松任谷正隆氏と編集部員との掛け合いで紹介。
冬場は寒さで体が硬くなるもの。ゴルフ前も例外ではなく、ストレッチなどのウォームアップをすることで、体が回り、スムーズなスイングが可能になる。だが、ウォームアップを屋外でやるのはNG。冷え込んだ場所で無理に筋肉を伸ばすと、ケガにつながる危険がある。
2023年12月にR&AとUSGAが発表した28年1月に始まるゴルフボールのロールバックすなわち「飛ばないボール」ルールのエリートレベル(ツアープロなど)への施行時期が、2年遅れる可能性が出てきた。
ゴルフ場に到着し、ロッカールームで準備を終えたらコースへ直行……。実はこの行動が冬場のゴルフではスイングに悪影響を及ぼす。寒さでカチコチになった体は、冷え込んだ屋外でどんなに筋肉を伸ばそうとしても効果を得られないどころか、筋肉を傷つけるなどのケガにつながるのだ。
普段はゴルフウェアなだけに、祝い事や式典の席などで見かけると、一際目を引く振袖姿。そこで「振袖が似合う女子プロは誰か」、雑誌『ALBA』の読者にアンケートを実施。栄えある1位に選ばれた選手を紹介。
冬の朝は寒くて体がカチコチ。解消しようとショット前にアキレス腱を伸ばしたり、腕を回したりするが、実は時すでに遅し。朝イチショットの成否は、ロッカールームでのウォームアップ&ストレッチにかかっている。
冬の朝は寒くて体がカチコチ。解消しようとショット前にアキレス腱を伸ばしたり、腕を回したりするが、実は時すでに遅し。朝イチショットの成否は、ロッカールームでのウォームアップ&ストレッチにかかっているぞ。